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2007年2月25日 (日)

春節祭

Dsc_0080_1 神戸南京町で開催されている『春節祭』に行ってきました。

春節祭とは(公式パンフレットより一部抜粋):旧暦で節句を祝う中国では旧暦のお正月を「春節」として盛大に祝います。この時期の中国は、爆竹が鳴り響き、祝い事にはかかせない龍や獅子が舞い踊り、たいそう賑やかです。南京町でも、旧暦の正月に合せて「春節」をアレンジし「春節祭」として1987年(昭和62年)から毎年開催しています。Dsc_0153_1 Dsc_0035 Dsc_0335 Dsc_0213 Dsc_0308 Dsc_0340

             

            

            南京町東側の長安門から入っていきます。もの凄い人の数です。この土日は天気予報では晴れでしたが2日間ともパッとしない天気でした。土曜日は川湯の仙人風呂で湯けむり灯篭をしていた(2月の土曜のみ)ので是非とも行きたかったのですが大人の事情で行くことが出来ず、今日も人のいない(であろう)雑賀の港(和歌山)へ階段状に見えるという漁村の風景を撮りに行こうかな、などと思っていましたが空模様がそうはさせてくれませんでした。仕方なしではありませんが、勇気を持って神戸に向かうことにしました。でも結果、とっても満足することが出来ました。人はとっても多くてカメラを構えていると後から押されたり足を踏んづけられたりしましたが、中国の伝統芸能を堪能することが出来ました。Dsc_0232 Dsc_0188 Dsc_0018 Dsc_0137

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2007年2月24日 (土)

甲東梅林

Dsc_0068_1 今日の僕に与えられたフリータイムは午後の3時間余りです。しかも外を見ると雲行きが怪しいです。ポツリポツリと雨が降っています。でもそれは玄関先にあるポストの上に雨跡を見ることでやっと降っていることが分かる位です。それでは、ということでまたまたですが今年3回目のご近所梅林へ行ってきました。梅の品種がたくさんあるのでもう枯れた木からまだ固い蕾をつけた木まで様々ですが、一番華やかな時期はどうやら過ぎてしまったようです。それでも駐車場は一杯で常時2、3台が空きを待っている状態でした。今日もマクロ一本のみをたすき掛けしてカブで乗り着けました。昨日より7度ほど低い気温に少し震えながらの撮影です。Dsc_0042 Dsc_0088 Dsc_0017 Dsc_0051

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セキュリティソフト

去年買った『ノートンインターネットセキュリティ2006』が3月に期限切れ になるのに際して次期導入ソフトの研究をすることとなりました。前提条件として自家の2台のパソコンと横浜の実家の1台の計3台を守れるようにしたいと思います。

悪い奴らが多くなってきていることもあってヨドバシカメラ(梅田)に行ってもたくさん種類がありすぎてどれを選んだらいいのか分かりません。幸い『YOMIURI PC2月号』で特集記事があると教えてもらいその内容を確認します。 Vb2007_100_175_1 Dsc_0131_1

通常更新料が4~6千円程かかるものが多いのですが、なかにはOSのサポート期間が終了するまでは一切更新料がかからない(『ウィルスセキュリティ』:ソースネクスト)なんてものまであります。しかも3台用で7,980円(10%ポイント)です。ググッと惹かれます。ただ車のことをあまり知らないユーザーがその安心感からトヨタを選ぶようにコンピューターに詳しくない僕もシマンテック社『インターネットセキュリティ2007』かトレンドマイクロ社『ウィルスバスター2007』の大手2社に絞り検討を加えることにします。やはり安かろ悪かろのものがあるようです。(使い方をしっかり分かっている人にとってはとっても良いと思いますが)

いくら解説書やパンフレットを読んでてもピンときません。しかも3台用の値段はシマンテックが11,000円(10%ポイント)、トレンドマイクロが6,580円(同)です。トレンドマイクロは今年から3台分がカバーされるようになりました。特にコンピューターに詳しくない人にはトレンドマイクロの方が使い易いとも聞き、値段からも魅力的でした。ところがカスタマーサービスに連絡し確認しましたら、この3台分は同じ家の中だけで、家が異なると駄目とのことです。もし導入後、1台のみ他所に持っていく場合はソフトをアンインストールしなけらばならない契約となっているとのことです。あれれ~、これではいくら安くても駄目です。シマンテックにも確認します。こちらはノープロブレムとの回答です。でもシマンテックの回答者の方が日本人の方でなかったので僕もなにかヘンテコなイントネーションの日本語となってしまいました。あれこれありましたがシマンテックのソフトを導入し、安心したネット環境の下、今日もパソコンを楽しんでいます。(但し、来年もまた新しいソフトを購入しないとなりません。シマンテックは今年既存ユーザー向け更新パックの発売をしていません。来年もどうなるか分からない状況です。)

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2007年2月21日 (水)

梅と鶯

中山さんで出逢った鳥はメジロ(下の写真)だったようです。SHINさんからのご指摘で知りました。とすると足元にいたこっちの鳥が鶯かな???

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2007年2月18日 (日)

中山梅林

Dsc_0172_2 日本一周に先立ち、中山さんへご挨拶です。(←まだ言うか!)

今にも泣き出しそうな空模様です。そんな訳で(どんなわけ?)近くの梅林のひとつ、中山さんへカブと一緒に行ってきました。仁王門をくぐり緩やかな坂道の参道を上っていきます。ご本堂に行き着く前に『梅林』の大きな看板が目に飛び込んできます。看板に沿って左に曲がると赤い柵で囲った入口が見えてきます。入口付近の梅の木は1分咲きといったところでしょうか。ピンクの花びらをつけた木の周りにカメラマンの人だかりが出来ています。混雑は嫌いなので僕はそのまま歩を進めます。去年も逢った枝垂れの梅とのご対面です。でも今年はまだ花がポチポチとしか咲いていませんでした。山の斜面一面に梅が植えられています。時計回りに一周します。ピンクの梅の花がとても綺麗です。でも近くで見ると半分くらいがもう既に枯れています。其々の木の特性や、斜面の日当たり具合によってもうすでに見頃を過ぎた木もありました。全体では3分咲きといったところでしょうか。Dsc_0021_1 Dsc_0025_1 Dsc_0033_1 Dsc_0089 Dsc_0224_1 Dsc_0241

            

               

            花を撮って周っているとすれ違いざま『花を見ていると優しくなれるね』と言われている人とすれ違いました。う~ん、名言。その方を目で追いますが、マクロで花を狙っている時で少しタイミングをずらしてしまい知ることは出来ませんでした。Dsc_0250 Dsc_0073 Dsc_0054 Dsc_0269

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日本一周

Kakunn003 いよいよ日本一周の旅のスタートです。昨日まで雨模様の天気で少し心配でしたが今朝から雨もあがり、初日はまずまずのスタートです。この日の為に用意された『ラ・クーン』と『チョイノリSS』。ラ・クーンは軽自動車をベースにしたキャンピングカーです。一人旅にはピッタリの大きさです。4タイプある内装のうち、僕はベンチタイプを選択しました。これで車内でゆったりと食事を摂る事が出来るからです。またいつでも直ぐにひっくり返ることが出来るのも大きなポイントでした。道の駅にこのラ・クーン(早く名前を付けてあげないといけませんね)を置かせてもらって近くのスポットへは、チョイノリSSで乗り付けます。このチョイノリはその車重が40kg強しかありません。スズキの誇る最安・最軽量のお楽しみマシーンです。ラ・クーンにこのチョイノリSSを安全かつ合法的に搭載するのに少し苦労しました。また原付の諸規制(30kg速度制限、二段階右折)をクリアするためにボアアップをしました。これでその道にあった自動車の流れに乗った走りが可能です。この方が危なくありません。ただ、チョイノリの名前の通り、ロングツーリングを目的とした作りには全くなっておりませんのでそれなりの注意が必要です。Ss_019

まずは西から。中国地方から四国、九州へと渡り、沖縄に上陸します。その後、九州に戻り、日本海側を走ります。途中、隠岐の島、佐渡島へのチョイノリSS単独上陸作戦も決行予定です。そして初夏を迎える頃にいよいよ北海道へと上陸です。北海道では夏の間を十二分に満喫したいと思います。もちろん温泉巡りも欠かせません。

こんな日をつらつらと夢見ています♪

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2007年2月17日 (土)

甲東梅林

42ヶ月点検でYSP箕面店にDSCを走らせます。本日午後から雨の天気予報です。雨に濡れるのも嫌で午後からのアポイントですが10時の開店の少し前にお店入りです。店の中から新工場長さんが僕を見つけてくれたので助かりました。後のタイヤが替え時とのこと。以前交換した時から2万キロ超走っています。バイクのタイヤはランクルのものより高いです。一本3万円弱です。でも『タイヤは命を乗せている』のCMどおりタイヤにケチってはいけません。交換決定です。その後店内をウロウロと物色します。コンプリート車と小さな看板が掲げられているFZ1やXJR1300があります。HIDやスリップオンマフラー(ヒットマン)が純正に代わって付けられています。どちらも2007年車です。かっちょいい~。セローやFJRを前から後から観察します。ヘルメットとジャケットを預けます。明日雨が上がったら取りに行く予定でしたが、お店がお休みとのことです。一寸の間、DSCと離れ離れとなりますが仕方ありません。Dsc_0011_1 Dsc_0010_1 Dsc_0034_1 Dsc_0033 Dsc_0043_1 Dsc_0048

                  

                  

            今日はバスと電車で家路につきます。家に着いてコープで買ってきたコロッケを食べていると雨が降ってきました。よっしゃ~、バッチリのタイミングでした。コロッケを食べ終え、ランクルに乗っている僕がいます。雨なら小さな駐車場しかない甲東梅林でも大丈夫かな、と思ったからです。案の定、梅の花真っ盛りではありますが人は殆どいません。駐車場整理のおじさん達も手持ち無沙汰のようです。D70に薄手のタオルを被せ、タムロンマクロ90のみで参戦です。左手には傘(透明のビニール傘、ちょっと壊れかけ)をもっているのでAF(オートフォーカス)でプログラム撮影です。あんちょこですがプログラム撮影はシャッターを早く切るために絞りは大きい方から選択してくれるので背景処理にはピッタリです。片手撮影の手振れを抑えるためにISO1000とし、WB(ホワイトバランス)は曇りモードを選択します。あとはカメラが濡れないように気をつけながらの撮影です。傘を差して細い道を占領していますが人がいないので気を使わなくて済みます。年老いた女性を背の高い男性が執事の如く寄り添いエスコートしながら梅の花の道を歩いていました。Dsc_0063 Dsc_0140 Dsc_0121 Dsc_0108 Dsc_0066_1 Dsc_0109

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2007年2月12日 (月)

ヨコハマ イン コンデジ

バシャバシャお気軽に撮れるのがコンデジの良いところです。もちろんヨコハマにもお供してくれました。P1000119 P1000009 P1000074 P1000083_2 P1000224 P1000204 P1000306 P1000233 P1000286

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2007年2月11日 (日)

ロード

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港町 横浜

みなとみらいにあるホテルに泊ってブランチを中華街で戴きます。その後、元町、外人墓地、港の見える丘公園、山下公園、汽車道を辿ります。

首都高を小半時間でお台場です。フジテレビのあの球体の中に自分を置きます。サザエさんの街並みを見てちょっと嬉しくなります。2日目のホテルからの夜景は霧に遮られる事も無く新宿の高層ビル群を見せてくれます。翌日の東名では富士山が素敵でした。なんでこんなにも嬉しいのか自分でも分からない位、富士山を見ることが嬉しく感じました。Dsc_0025 Dsc_0029 Dsc_0032 Dsc_0007 Dsc_0194_1 Dsc_0098_1Dsc_0154 Dsc_0197 Dsc_0337 Dsc_0224

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2007年2月10日 (土)

LUPIN the 3RD

ランドマークの中で見つけたDsc_0087_2 Dsc_0080 ライダー関連グッズ?です。

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I LOVE YOKOHAMA

Dsc_0227 生まれ育った町、横浜。僕の原点がここにあります。言葉でうまく表わせませんが、横浜の空気と時間が大好きです。ひとり夜の横浜を歩いてきました。Dsc_0112 Dsc_0127_1

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2007年2月 4日 (日)

兵庫大仏

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DSCの42ヶ月点検の案内が来ていたので駐車場からDSCを連れ出します。その時「もしや休みでは?」との思いから電話をしますと繋がります。ただ今日は予約で引受けは出来ないとのことです。あれれれれ~、今日の僕はどうしたらいいんだ状態です。脳内の回線が激しく動き回ります。結論、兵庫の大仏さんに会い行くでした。なぜと言われても分かりませんが昨日奈良に行ったことも影響しているのでしょうか。奈良、鎌倉の大仏さんを知っている人は多いと思いますが、ここ兵庫の大仏さんを知っている人はとても少ないと思います。でも『日本三大仏』のひとつとされています。『公認』の文字が逆に公認されていないことを裏付けているようです。

明治の初めに建立された大仏さんは昭和19年に金属回収令により取り壊され、その47年後の平成3年に再建されたとのことです。それゆえに三大仏と言われてもなじみの薄い人が多いのでしょう。でも一番フレンドリーな大仏さんでした。なんたってDSCと一緒に記念写真を撮れる大仏さんはこの兵庫大仏さんしかありません。P1000059 P1000083_1 P1000007

             

                 

            奈良、鎌倉は寺社仏閣の町ですが、兵庫はどうしてもハイカラなイメージがあり大仏さんがいまひとつ似合いません。でも大仏さんのお顔を見ていたら神戸らしい素敵なお顔に見えてきました。『能福護国密寺 兵庫大佛尊像』。国道2号線西宮内交差点を左折後すぐにあります。

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2007年2月 3日 (土)

節分万燈籠

元興寺の火渡りを堪能した後、奈良の町をゆっくりとしようと思っていましたが、どうも貧乏性のようで次の目的地である春日大社にまっしぐらです。まだ辺りは明るく当然に灯籠には灯が入れられてはいません。ベストポジションをチェックするために境内をゆっくりと歩きます。参道の石灯籠に張られた願い事が書かれた紙が所々破られています。悪い奴がいるな~と少し憤っておりました犯人を見つけました。なんとこの地の住人であり神の遣いである鹿たちがヤギよろしくむしゃむしゃと食べているではありませんか。鹿だったら鹿たありません(←はい、ここは笑うところです♪)Dsc_0309 Dsc_0304 Dsc_0368 Dsc_0329 Dsc_0086_1 Dsc_0377

                    

                   

                     

              

神前での舞楽奉納が和楽器のしっとりとした演奏の中で執り行われます。その後、辺りは段々と闇の世界へと包まれていきます。灯籠に入れられた蝋燭の明かりが日が落ちるのとは対照的に輝きを増していくと幽玄の世界が現れます。とても素敵です。Dsc_0102_2 Dsc_0060 Dsc_0159 Dsc_0151 Dsc_0100 Dsc_0165 Dsc_0087_1 Dsc_0178_1

    

                

                

この日、お社の中での三脚使用は禁止でした。外国の方が三脚を使っているのを警察官が注意したところ、近くにいた日本人のカメラマンの方が『折角日本に来ているのだから外国の方はOKとしてあげて』と言われていました。最初、外国の方には警察官も注意しにくいのかな?なんて思っていた自分の器の小ささを感じた瞬間でした。                                                           

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節分柴燈護摩会

                                                                                                               Dsc_0178                       『火渡り』が奈良の元興寺で節分の日の今日行われます。奈良の町をゆっくりと周りたいと思いカブと一緒です。阪奈道路を高度を上げていきます。生駒の山を上る坂の途中で渋滞です。警察車輌の近くには転倒したであろうバイクが2台、道にはガソリンでしょうか、オイルでしょうか液体が漏れています。そばにライダーが立っています。どうやら怪我はなさそうです。良かった。車がバンバンスピードを出す中でカブも一生懸命に走ります。前輪がふらつきます。信号で止まったときにタイヤを確認するとぺちゃんこ一歩手前の状態です。あれ~、またパンクと思いました。暫く走ると西田原交差点角にバイクショップを見つけたので飛び込みます。事情を説明すると作業中の手を止めて、僕のバイクに取り掛かってくれます。前輪のタイヤチューブを取り出し水槽に沈めますが空気漏れが発見できません。どうやら空気が不足していたようです。一安心です。2ヶ月に一度くらいは空気圧のチェックをするように、と教育的指導をいただきました。かっこ悪~。反省です。1,500円也。Dsc_0027 Dsc_0004 Dsc_0127 Dsc_0092

              

                

      そのために火渡りの儀式が始まる14時半ギリギリに元興寺に着きます。門前にカブを置かせて貰います。もの凄い人です。写真も撮れません。ノーファインダーでカメラを高く構えてシャッターを切ります。こんなときデジは直ぐにちゃんととれて撮れているか確認できるので便利です。位置を幾度か移動します。丸太で組んだ柵の上に腰掛けて上位置から狙います。ところが多くのカメラマンや観客が同じように丸太に乗るものですから、柵自体がその重みに耐え切れず倒れそうになり慌てて飛び降ります。またもや移動です。最後はなんとか最前列に出ることが出来ましたが、風向きが最悪で煙が僕めがけてやってくるようで涙を流しながらの撮影となりました。Dsc_0265 Dsc_0239 P1010036 P1010002 Dsc_0280 Dsc_0266

                

                 

       火渡りは老若男女、様々な人達がチャレンジされていました。小さな子供は泣きじゃくって嫌だ嫌だしていました。杖を突いたおばあさんのチャレンジには少し驚きました。角材を7、8本並べその下で火を燃やしています。角材に火が燃え移り段々と火の手が表面に上がってきます。さすがにこうなると安全の為、渡りをストップして角材を並べ替え火を落ち着かせます。何度も何度も並べ替えるのですがなかなか火はその勢いを落としてくれません。とうとう角材が取り除かれやっと4本程が残される形で落ち着きました。

その後、一段高い舞台から今年の年男年女とこの町を撮った女性の映画監督(すみません、紹介されていたのですがお名前を忘れてしまいました)が小さな袋に入った豆を撒かれます。このような修羅場?が苦手な僕は事前に100円で豆を購入していましたので後方から写真を撮っていました。でもラッキーなことに元興寺のスタンプが押されたボールをゲットすることが出来ました。

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