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2007年2月21日 (水)

梅と鶯

中山さんで出逢った鳥はメジロ(下の写真)だったようです。SHINさんからのご指摘で知りました。とすると足元にいたこっちの鳥が鶯かな???

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コメント

tetsuさん、素晴らしいショットですね、二枚目の写真なんか、まさに枝にとまろうとする躍動感です。目の周りが白く、くるりとしてますから、(メジロ)ではないでしょうか。

投稿: ue | 2007年2月22日 (木) 08時16分

二枚目の写真は仰るようにメジロです。鳥の世界に嵌まる人も結構いるようですがこうして見ているとなかなか可愛いですね。ueさんは鳥、お詳しいのですね。間違っていることを言っていましたらまたお教え下さい。

厳寒の地北海道で丹頂鶴を撮り続けている人もいるようです。求愛のとき上を向いて2回声を上げるそうですがその時に白い息がポッポッと2つ上がるのだそうです。その一瞬のチャンスを1シーズンかけて撮るなんて話を聞くと俄然浪漫を感じてしまいます。

投稿: tetsu | 2007年2月22日 (木) 21時10分

一枚目、鶯だと思います。あいらしいメジロに比べ、地味な小鳥だったと思います。。。
あの小さな体であんな大きな綺麗な歌声が出せるなんて、すごいですね。

投稿: kazuh | 2007年2月25日 (日) 01時05分

ありがとうございます。声はすれども姿は見えず・・・姿は地味でしたが背筋?をピンと延ばし凛々しく感じました。


身体に比べて大きな声を出すといえば『蝉』ですね。神社の境内にひとり入って恐怖を感じる位の蝉の声のシャワーを浴びた経験を持っている子供は最近はいるのでしょうか。

投稿: tetsu | 2007年2月25日 (日) 16時46分

初めまして。
鶯を検索してこちらに来ました。
枝に飛び移ろうとしているメジロが羽を広げた姿を捉え、素晴しいですね。
上の鳥は、確かジョウビタキの雌だと思います。背の羽の白い紋が特徴です。
鶯はなかなか警戒心が強くて、人前に出て来ないので、写真に撮りづらいものです。まさに、声はすれども姿は見えず。。。ですね。
そんな鶯ですが、庭の生け垣の中を”ジッ、ジッ、”と鳴き乍ら飛び移っている鶯の姿をチラッと見る日が何日か続き、その内に、庭にやってくる野鳥の為に用意した水場にやってきて、なんと水浴びをしていました。その写真を写真サイトに出してますので、もし良ければご覧になりませんか。

投稿: kaycatt* | 2008年2月 2日 (土) 02時18分

kaycatt*さん(お名前の星のところが分かりませんでした。違うことをお許し下さい)
こんにちは。これも鶯ではなかったのですね。お教え頂きありがとうございました。

写真サイトを訪ねさせて頂きましたが素敵なお写真ばかりで感動しました。でも見方が悪いのか鶯まで辿り着けず。またチャレンジさせて頂きます。

もうすぐまた梅の季節ですね。可愛い鳥たちにも再び会うことができそうです。

投稿: tetsu | 2008年2月 2日 (土) 22時39分

kaycatt*さん
鶯、分かりました。鳥のバックヤードから入ったら一発で水浴びをしている鶯が実に飛び込んできました。派手な衣装でなく落ち着いた色合いなのですね。ありがとうございました。

投稿: tetsu | 2008年2月 2日 (土) 22時48分

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