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2014年12月31日 (水)

今年最後のプレゼント 

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My FUJIFILM 3周年記念のプレゼント企画に当選して「写ルンです ミニチュアカメラ」が送られてきました。ヤッホー。

https://my.fujifilm.jp/information/camp_3year_anniversary.html

来年も素敵な年になりますように・・・

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走れ! 

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今年最後の日は水曜日です。土日祝日(休日)では無いのにバイクに乗ることの出来るハッピーデイ。だからいつもは行くことの出来ない処へ行きたい

と勇んで向かったのは五ヶ池ピクニックロード。仁川高丸と神呪寺さんを繋ぐルートです。ところがそこは『二輪・原付終日通行禁止』の最強バイク拒絶エリアでありました。

仕方なく宝塚から生瀬に抜けて今度は船坂から宝塚へ抜ける82号線を目指します。そこはバイクだけが土日祝(休)日通行禁止となっています。だから今日はOKなんです。

ダメと言われたら行きたくなっちゃう僕です。でも今年8月、人生初のゴールド免許の保持者となった優等生はルールをちゃんと守っています。

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日の出 ~神呪寺~ 

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元旦の天気がどうやら怪しく初日の出も微妙な様子なので大晦日の今朝、神呪寺さんへと日の出を見に行ってきました(意味ないじゃん、とのご意見はごもっとも)。

快晴を予想していましたが地平線を厚い雲が覆っていました。7時6分の日の出時間を4分遅れでやっと太陽は顔をみせてくれました。

もちろん神呪寺さんの境内展望台で三脚を構えているのは僕だけ。明日は人でごった返すこと必至です。きっと駐車場からして止めることが出来ないでしょう。

(夜、明日の天気予報を確認すると朝は晴れ、夕方から雨のちミゾレ。さて初日の出や如何)

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2014年12月30日 (火)

DragStar Classic 400 

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部品欠品の為、年越しの入院となってしまった大切な大切な相棒です。

2003年8月9日、その前日に明石で二輪免許を取った僕は電車とバスを乗り継いで相棒と初めて出会いました。この大感激の納車の日から11年余りが経ちました。

相棒は僕を色々な処へ誘(いざな)ってくれました。もし相棒が居なかったらと思うとゾッとする程、僕の人生を彩ってくれました

来年は悪い所を全部直して貰って綺麗になって帰って来てくれる予定です。また素敵な処へ一緒に行こうね

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ウメダ スケートリンク “つるんつるん” 

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キャノンがスポンサーのカメラマンにフォーカスしたTV番組が昨日から3日間連続で再放送されています。プロのカメラマンたちですが皆が皆経済的には恵まれている訳ではありません。寧ろ写真一本でちゃんと生活が出来ている人の方が少ない位です。

それでもその顔には充実した満足感と自信とが溢れていました。やっぱり写真が好きだから。いいなぁ~。今の自分はそんな顔が出来ているのかな。。。

明日の第3回は見損なった「スポーツ編」 (第1回「鉄道・飛行機」、第2回「生物」)。キャノンが凄いと思ったのはキラキラ輝く写真家を取り上げて賛美するのではなく、悩み愚痴る等身大の写真家をそのまま届けてくれたこと。ニコンもこんな素敵な番組を提供して欲しいと思いました。

カメラが無性に恋しくなりヨドバシ梅田に行ってきました(何か脈絡ない話ですが)。フラッグシップモデルのシャッターを押すと気分はプロフェッショナルです。

グランフロント大阪ではスケートリンク会場が期間限定でオープンしていました。転んでも濡れることのない不思議なリンクで沢山の人が笑顔で楽しんでいました。空からは細かい雪がチラついてきました。

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2014年12月28日 (日)

箕面 

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紅葉の見頃は過ぎた箕面ですが大阪とは思えぬ深い森がここには広がっています。大滝までの往路は一般ルート(瀧道)を、復路は同じ道は面白くないとちょっと体力的には厳しくなりますが整備されていない山道を選択してきました。秋の名残をちょっぴり感じるトリップでした。

帰路、猪名川辺りで雨が降り出してきました。高架下で100均仕様のレインコートをメットインスペースから取り出します。ただ長く使用していなかった安物のビニールのズボンは穿くときに指で大きな穴が空いてしまいました。次に穿くときには穴の開いた方を身体の裏側にしたらいいかな?と新しいのを買うことを思い浮かべない自分に笑ってしまいました。

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2014年12月27日 (土)

冬の一日 ~代車 シグナス~

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【本日のコース】 西宮→宝塚→千苅貯水池→八幡神社→普明寺橋→普明寺→羽束山 香下寺→八王子神社→花山院・十二妃の墓→玉皇山 弥勒寺→小野→Uターン→千丈寺湖→大堰橋→広野→SS→176→JR道場→武庫川→川下川ダム→33→宝塚→西宮

冬の一日。代車のシグナスはストップ&ゴーにはピッタリのスクーターです。宝塚北部にある千苅貯水池と千丈寺湖を訪ねながら寄り道をたくさんしてきました。

いつもならスルーしてしまうようなスポットも気軽に立ち寄っていきます。でも寒い。いなっかっぺ大将の涙のように鼻水のアメリカンクラッカーが出来上がります。

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2014年12月23日 (火)

西宮ガーデンズ 

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3日前の土曜日、年賀状の図案と構成がやっと完成しました。25日までの投函分は元旦の配達が約束されるようです。今日は寒空の下ですがバイクでどこかへ行きたい。でもちょっぴり我慢して昨年の住所録の更新と喪中葉書が届いた(今年は特に多かった)先様のデータ整理を行います。

25日までに投函できることが分かるとひと安心です。一大イベントが終わったので銀ブラならぬ西ブラと洒落込みます。

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2014年12月21日 (日)

関西学院大学 ~プロジェクションマッピング~ 

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http://nishinomiya-style.jp/blog/2014/12/04/10842

関学125周年記念を祝うプロジェクションマッピング(PM)が3日間連続で行われています。本日がその最終日です。日曜日の夕方ですが大勢の人が甲東園駅から関学までの道のりを歩いていました。50cc以下のバイクだけが駐輪場に置くことが出来ます。だから今日の相棒はTODAYです。

夜の難しいシチュエーションです。いつもなら間違いなく旗艦D7000を連れ出すのですが先日X20のセミナーを受けたばかりです。ここはX20がどれだけ期待に応えてくれるのか、チャレンジしてみたいと思います(S8200はいつも腰にぶら下がっているのでカウント外)。

この日、モニターにはいつもは表示させていない水準器がありました。画像確認の邪魔になるのでいままではスッキリとした画面をデフォルトにしていましたがセミナーで折角習ったお勧めモードにしてみました。水平がでると緑ラインが出ます。でも出来上がった画像を見ると全部が幾分右側に傾いている様です。視差(パララックス)の原理と同じ事態は当然に考えていて時計台中央ラインの延長線上に位置していたつもりです。真正面ど真ん中にラッキーにもポジショニングできたので水準器を頼りにした次第にも拘らずです。

自分の感性を信じてやればよかったかな。。まだまだ試行錯誤の日々が続きそうです

肝心のPMの方ですがもっと建物全体を使って驚くような展開を期待していたのですが時計台の建物のみがスクリーンとなり物語の連続性もなく少し残念でありました。

USJやハウステンボスを想像していたらそれは見当違いです。ただ素晴らしいと感じたのはここに来ていた皆がとても楽しそうにしていたこと。この日は2回の上映がありましたが1回目は遠く芝生の端から、2回目は正面最前列中央から撮影となりました。どちらものんびりとした感じで写真を一生懸命に撮っている人は少なく、映像と音楽を楽しんでいる人たちが多く居ました。後ろに居た女の子たちがとても嬉しそうにしていたのでこちらも何だか嬉しくなってしまいました。

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再度山 大龍寺 

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http://www.tairyuji.com/p01.html

『終(しま)い弘法』のこの日、大龍寺さんでは食事を振る舞ってくれます(無料)。温かい粕汁が寒い身体に沁み込んでいきます。

神戸市内から再度山に抜ける道の途中にある大龍寺さんにはバイクで行くことが出来ません。二輪通行止めになっているからです。だから今日の相棒はフィットとなりました。

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2014年12月17日 (水)

富士フィルム X20 使い方セミナー 

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カテゴリーとしては高級コンデジに分類されるX20。デジタル一眼と(普通)コンデジの間に位置付けられるX20ですが今は敢えて使うことを意識して持ち出している状況です。

本来ならばデジ一の代替機として、またコンデジを圧倒する性能で使い倒されている筈でしたがその力を存分に発揮できていません。パララックスがファインダーを覗く積極性を損なっていることと、僕がX20を使いこなせていないことのふたつがその要因です。前者はどうしようもありませんが後者は努力次第であります。

そこでもう一度基本に立ち返りその使い方や操作方法を学んでもっと自由にX20を使えるようにしたいと富士フィルムさんの主催するセミナーに参加してきました。これでX20を持ち出す回数が増える様に期待します。

当セミナーは会員限定で1,000ポイントを有していないと申込みも出来ません。このために必死にHPに毎日アクセスしポイントをコツコツと貯めました。そんな苦労の賜物なのであります。

少し早目に会場に到着。係りの方とお話しする中でファームウェアのバージョンアップをして頂きました。

セミナーの出席者(8名)は僕より全員の方が年上(と思う)で女性もひとりいらっしゃいました。対して先生は2人の贅沢な講習です。

レジュメに沿っていくつかの設定を行って基本操作をマスターしてゆきます。

その過程の中でいくつかの質問をさせて頂きました。

1. レンズを回しての起動時、起動しない場合の対応方法 A:シャッター半押し

2. 鍵マークの意味 その解除方法 A:知らぬ間にロック MENUボタン長押し

その他にも

1.被写界深度はセンサーの大きさが有効的に作用するのでX20の場合は絞り優先を使用しても効果が小さいゆえにプログラムオートを推奨する

2.スーパーマクロ機能の活用

3.X20は連写時のAFと露出は最初の一枚で固定されるので走っている犬を追ったりする場合には適さない。ポートレート等動かない被写体で活用

等々楽しい時間を過ごさせて頂きました。先生の方々に感謝。

家に帰ると今度はニコンカレッジから当選のお知らせが届いていました。こちらはポイントではなく現金が必要です。でもどうしても知りたかった、学びたかったテーマです。

『AFモードとAFエリアモードの復習』 暗い中での激しい動きに如何に追随していくか、最適な解を見付けて来たいと思います。でも来年3月とまだまだ先のこと、首を長く楽しみにしています。

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2014年12月15日 (月)

広沢池 

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12月6日には『鯉揚げ』が行われた広沢池です。この辺りまで来ると人混みだらけの賑やかな京都とは別世界の京都が姿をみせてくれます。

古(いにしえ)の京の世界にどっぷりと浸かりたいと思っていても嵐山に着くと再び現代の京都に連れ戻されます

この落差こそが京の歴史と文化の奥行きの深さなんだと一人合点しています。

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尺八池 

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源光庵の北すぐに尺八池というそこそこの大きさの池を地図で見つけました。折角なので住宅街の中を体内時計ならぬ体内方位計を信じて寄り道してきました。

ドンピシャで辿り着くことが出来ましたがゴルフ場の端っこに引っ付いているような池で風情も何もあったものではありませんでした。

周囲を散策できるわけでもなくちょっとがっかりでありました。

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鷹峰山 源光庵 

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http://souda-kyoto.jp/campaign/archives.html (JR東海)

https://www.youtube.com/watch?v=nqEDMv96U5g (クリスマスイブ)

「そうだ 京都、行こう。」 2014年盛秋で取り上げられた源光庵さん。

その秋に行かず冬の今行く天の邪鬼。

http://kyoto-k.sakura.ne.jp/momiji1082.html (源光庵紹介)

金閣寺の様に遠くからでもアクセスに迷わないよう沢山の看板がその場所を教えてくれる訳でもなくこの先に寺などあるのだろうかと少し心細くなる住宅街を左右に見ながら北に進路を取っていくとその突き当りで初めて手作りチックで小さな案内板がその存在を教えてくれます。

この秋はJR東海で取り上げられ長蛇の列ができるほどてんてこ舞いだったようです。でも今日は駐車場もガランとしており静寂が戻っていました。受付の方がゆっくりと参拝なさってくださいと優しい言葉を掛けてくれます。

京都では若い女性がひとりで旅をしている光景を良く見かけます。またそれがカッコいいのです。悟りの窓、迷いの窓を前に両手を膝に乗せて暫しジッと前を見つめている女性の後ろ姿を眺めている悟れず迷ってばかりの僕が居ました。

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上賀茂(賀茂別雷)神社 

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http://www.kamigamojinja.jp/

バイクの駐輪場に戸惑いました。駐輪場にも駐車場にもバイク禁止のがあります。行き場を失ないます。駐輪に鷹揚な下鴨神社と比べてちょっと不親切と感じました。

そんな気持ちでは境内を廻っても落ち着きません。パッと境内を廻ってスッと帰ってきました。

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京都国際ホテル 

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二条城に隣接する老舗ホテル「京都国際ホテル」が今年12月26日(金)の朝食の提供をもって53年の歴史に幕を降ろします

時代の波に押し流される様にまたひとつ思い出が去っていきます。

http://www.kyoto-kokusai.com/page/1226.html

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2014年12月14日 (日)

アートアクアリウム城 ~金魚の舞~ 

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劇団荒城の花形『荒城蘭太郎』さんが巨大金魚鉢『花魁』の前で『金魚の舞』をお披露目してくれます。その妖艶さは本イベントのHPで既に知っていた筈でしたが本物は怖い位綺麗でありました。

1日4ステージの最終回の公演はその前までの回と違って蘭太郎さんが花魁の衣装を着られて踊られるスペシャルバージョンです。でもそのことをすっかり失念して3回目の公演まではしっかりと観させて頂いたのですが最終回を待たずしてホテルに戻ってしまいました。もう最悪です。。。

1回目はたまたま偶然に入替制の順番が公演の回と重なり座り席の一番後ろ(立ち席の前)をゲット。少し腰を浮かせ気味にすれば金魚を前にした蘭太郎さんを正面から撮ることができました。

2回目は回廊の外(袖側)から。結構な穴場で人が入れ替わり立ち代りしていました。邪魔にならない様に舞台が始まるまではしゃがんで後ろに人の邪魔にならない様にしていました。

勝手の分かってきた3回目は事前に待ち指定の左側に並らびましたが回廊袖に座れる3番目のポジションとなって前の人の頭が少し気になるポジションとなりました。

いずれもISO6400にセットしシャッターを切り捲りました。蘭太郎さんは女性の心を分かっているのか、男から見た理想の女性像を分かっているのか、それともその両方が分かっているからなのか完璧な女性像を体現されていました。

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アートアクアリウム城 ~金魚編~ 

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http://h-i-d.co.jp/art/wholecountry/kyoto.html

今回の京都の旅はこの「アートアクアリウム城」のイベントがきっかけでした。金魚のアートが幻想的に二条城の中で素敵な和の世界を魅せてくれます。 

超人気のこのイベント。会場に入るだけでも長い待ち時間を覚悟せねばならないようです。中に入ってからも写真を撮る最適なポジション取りで大変そうです。ここは事前にチケットを購入して少しでも時間のロスを無くそうとコンビニの予約マシンで手続きを取ります。

ところがそのチケットが前日行方不明に。。 大事にしまい過ぎて書類の間に隠れていました。ひと騒動後の一安心。

夜遅くまでイベントがあるため二条城に隣接するホテルを予約しました。ホテルを少し早目に出て会場に向かおうとすると何やら長蛇の列が見えてきます。咄嗟に既に出遅れたことを理解します。でも事前にチケットを購入しているのでこの列は僕には関係ないと係りの方に尋ねるとチケットでもスペシャル版は先に入れるが一般チケット(僕の)は同じ列に並ぶように云われます。意味ないじゃん・・・と思いましたが仕方ありません。

やっとのことで集団の中のひとりとなって二条城北門から入っていきます。城中でチケットを購入する人はまた並ぶことになります。僕はチケットを持っていますが入場を待つまた長い列に並びます。

会場内は当然ながら驚くほど混んでいました。何を観るにも並ばなくてはなりません。会場の出入り管理が中途半端なためルールを無視するお客もいて大混乱に拍車をかけていました。

ただ金魚だけは悠然と水槽の中を泳いでいました。もしかすると変な人間が金魚から見られていたのかもしれません

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下鴨神社 (賀茂御祖(かもみおや)神社)

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http://www.shimogamo-jinja.or.jp/index.html

『糺(ただす)の森』 なんと素敵な響きを持つ言葉なのでしょうか。そんな名前を持つ東京ドーム3つ分の広さの森が世界遺産『下鴨神社』の境内の中にあります。以前、水と森と神社の関係をTVで放送されていたのを覚えています。いつかは行ってみたいを今日実現することにしました。

糺の森の中を歩いていきます。表参道の両側を小川が流れています。ファインダーの中で切り撮ると深い森の中にいるようです。

境内で外国の方から白石の由来を尋ねられました。御手洗池に多くの人が白石を浸けて清めています。本当の理由は分からないながら多分「ボディとハートをクリーニング(身と心を清める)」と伝えます。でもどうも違っていたようです。

http://www.shimogamo-jinja.or.jp/pg125.html ←正解、でもよく分かりません・・・

すぐに社務所に行って外国語で書かれたパンフレットが無いか、白石の由来は?と友好的な外交関係を構築しようと頑張りましたが対応された巫女さんはバイトだったのでしょう、まったく役に立ってくれませんでした。

フリーマーケットが開催されていました。小さな個性的なお店がたくさん並んでいました。

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宝が池 

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深泥池と違いこちらはメジャーで整備された公園内の宝が池です。池の近くにある円形の形状が特徴的なプリンスホテル(経営母体が最近変わって名前が変わったらしい)の冠名でその名前だけは知っていました。

深泥池から住宅街の中、宝が池通りを抜けるとすぐに到着です。タイムズの駐車場ですがバイクは無料です。寒さ対策を万全に整えて冬の公園をゆっくりと周ることにします。

池の周りはランニングコースとなっていてカラフルなユニフォームに身を包んだランナーたちが走っていました。

たくさんの水鳥たちが冬の池のアクセントとなって素敵な光景をみせてくれていました。

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深泥池 

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http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/page/0000005655.html

地図を眺めていると宝が池の西に『深泥池(みぞろがいけ)』という名の池があります。ネットで調べると14万年前からある日本最古の池とか最強の心霊スポットとか色々なことが云われています。

また池の3分の1は浮島となっていて貴重な生態系が育まれている様です。池の周りを歩くと『動けなくなったシカに注意!』との看板が枯れ葉の上に落ちているのを見付けました。

休憩する場所も無く散策を楽しむ場所では無いようです。少し不思議な感じでありました。

(地元の方は「みどろがいけ」と呼んでもいるようです)

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2014年12月13日 (土)

心模様 

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なんか寂しいね。。。

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2014年12月12日 (金)

神戸ルミナリエ 

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http://www.kobe-luminarie.jp/index.html

大混雑を回避するためクリスマスの前には終わってしまうルミナリエ。それでも土日の激混みは不可避です。そこで金曜日の夜に阪急神戸三宮乗換えJR元町下車にて行ってきました。

元町からはルミナリエ会場まで一方通行の長い迂回ルートを歩きます。寒さ対策はバッチリして来ているので快適です。列は途中で止まることも無く会場までスムーズに流れていました。

ルミナリエには何度も来ていますがいつも同じアングルで撮ることになってしまっています。「いいな」と思う観点が変わっていないのと新しい想像力が足りないこと、そして挑戦をしていないことが要因です。それを意識しますがなかなか自分を乗り越えるのは難しいです。

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2014年12月 7日 (日)

ムコガワ・パフォーマンス ~ベストショット~ 

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時々自分でもびっくりする程すてきな写真が撮れることがあります。今日の一枚がこれ。

もちろん写真の中の彼女が素晴らしいのですが自分を錯覚する位素敵な一枚となりました。

今宵シャッターを押した4,165枚の中のマイベストショットです。

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ムコガワ・パフォーマンス ~???(クエスチョンズ)~ 

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~建築学科2年生有志~

大人数での舞台です。集まりと拡散の強弱の付け方が少し足りずに疎ら感が出てしまったのが残念でしたが笑顔の素敵なメンバーたちがイベントの最後を締め括ってくれました。

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ムコガワ・パフォーマンス ~KRTN_S(くるとんず)~ 

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~建築学科OGとそのお友達~

バレリーナと新体操を彷彿させるエレガントな舞台でした。黒い衣装は暗闇に溶け込んでしまいます。写真を撮る側からすると少し難しいシチュエーションでした。

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ムコガワ・パフォーマンス ~Paaa’z(パーズ)~ 

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~建築学科1年生有志~

個人個人のダンスレベルの高さと4人合わせての練習の成果が伝わってくる舞台でした。まだ1年生です。若さ一杯のエナジーが羨ましい位眩しく感じました。

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ムコガワ・パフォーマンス ~じぇっだん~ 

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~建築学科3・4年生有志~

ふたりきりの舞台でしたが二人のパワーが広い空間を埋め尽くす様に感じました。見せることを観られることを魅せられることを強く意識した舞台構成と演出にシャッターを押し込む指が止まりませんでした。

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ムコガワ・パフォーマンス ~ラフノート~ 

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庭園のライトアップされた紅葉を見終えて正面広場に戻るとラフノートさんが最後の音合わせをされていました。正面最前列にミニパイプ椅子をセットし腰を据えて本気撮りのスタートです。

でも如何せん距離が遠過ぎます。舞台と観客席の間にはライトアップのキャンドルたちが鎮座しています。D7000にはタムロンの18-270がセットされています。レンズの手振れ防止機能とカメラのISO6400になんとか踏み堪えます。

それでも殆どの写真が小さくぶれてしまいます。その瞳がしっかりと輪郭を描いているものとなると数えるほどしか残りません

その場でその時感じた空気が撮れれば良いと割り切ってシャッターを押していきます。後方からのライトが脚線美を一層に引き立たせます。

師走の寒空の下、彼女たちは温かい言葉と音たちを届けてくれました。

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武庫川女子大学 甲子園会館ライトアップ2014 

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http://goodrider-bike.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-c242.html

2008年12月に一度訪れている甲子園会館です。6年ぶりの再訪となりました。

今日もとても冷え込んでいます。夕飯を終え笑点を見終え背中と腰にホッカイロを貼り付けてTODAYと一緒に出発します。2号線を東に進路を取り武庫川の手前を左折すれば右手に甲子園会館があります。

パフォーマンスが始まる前に庭園を散策します。だいぶ散ってしまった紅葉たちですが最後の艶姿を魅せてくれました

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楊谷寺(ようこくじ)

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http://www.yanagidani.jp/

2013年12月8日、二輪通行止めに阻まれた楊谷寺へ続く高槻からのアクセス。

http://goodrider-bike.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/post-027a.html

今日はそのリベンジをしようと思い立ちました。171を山崎から入っていくルートです。昨日預け忘れたDSCの整備手帳をYSPさんに届ける名目も後押しします。

名神高速と京滋バイパスがクロスする高架が複雑に入り交じる空を見上げる地点に小さくある10号線の看板に沿って長岡方面に進路を取ります。あとは看板を頼りに竹の道を進んでいくとやがて目的地の楊谷寺に到着します。

ちょっぴり期待していた紅葉は完全に終わっていました。門前の2、3件あるお店もクローズ。紅葉客がいない今、開けていても採算が合わないのでしょう。

人が疎らにしか居ない境内は嫌いではありません。眼病に霊験あらたかな聖水と空海が祈祷した独鈷水を独り占め。霊場のお砂にも靴を脱いでお参りします。

山寺を想像していましたが善峯寺とは違い人里に近く規模も大きくはありませんでした。でも奥之院から本堂へ趣ある回廊があったり素敵なお寺さんでありました。

本日の足は代車のシグナスです。原付2種の125ccは下道のアスリート。30km制限も二段階右折もなく、車の流れに十分に乗ることが出来て快適この上ありません。

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2014年12月 6日 (土)

甲山神呪寺88ヶ所巡り 

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ローパスを綺麗にしたばかりのD90に純正5014を装着してTODAYと甲山へと出掛けました。いつもはズームレンズで無精している僕です。単焦点のレンズは足を使ったフレームワークが楽しいのです。最初は戸惑って思わずレンズリングを回して画角調整をしようとしたりしていましたが距離感が段々と分かってきます。

ファインダーを覗いたときその中に広がる光景が自分のイメージと重なっていきます。こうなると締めたものです。シャッターを気持ち良く切っていきます。

D90はD7000と違いWB(ホワイトバランス)が少し弱いのが玉に瑕です。ここは『晴れ』モードにして露出補正を細かく被写体に応じて調整していきます。この作業が一眼レフの醍醐味です。自分のイメージする画を創っていきます。

細い道では反対側ギリギリまで精一杯後ろに下がってファインダーを覗きます。足元は枯れ葉で崖下に滑り落ちそうになったり頭はニットキャップを被っていますが枯れ枝が突き刺さってきたりします。う~でもこれが楽しい。。

甲山が向うに見えてきますがその全景は50mmでは勿論入りません。28mm(35mm換算42mm)か35mm(同52.5mm)が欲しいかも。昔フィルムカメラの標準レンズは50mmでした。だから身体(感覚)がそれを覚えています。キャノンA-1をぶら下げて鎌倉を闊歩した頃が懐かしく感じられます。

この甲山88ヶ所はとても素敵な場所なのですがこの日会ったのは2組のご夫婦連れだけでした。

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入院 

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朝、血尿が出ました。結石の痛みはまだ出ていません。動脈解離でも血尿が出るのか知りませんが血管が切れた痛みもありません。

痛みが無いので晴れた日のデフォルトでDSCと散歩に篠山に行こうと駐輪場へと向かいました。ところがDSCのオイル漏れが見つかりました。いつもは綺麗なエンジン下が濡れています。僕自身は放っておいても治りますがバイクは直りません

急遽予定を変更してYSP箕面店へと向かいました。H工場長が的確なアドバイスを僕に分かり易くしてくれます。どうやらそこそこ修理費用も掛かる大規模の対応となりそうです。DSCの入院が決定です。

代車にシグナスを貸して下さいます。本当ならこれで北摂を愉しむのがいつもの僕なのですがDSCの不具合にちょっぴりブルーとなって真っ直ぐに帰路に着くことにしました。

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2014年12月 5日 (金)

小柳ゆき 

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この娘(こ)の歌を聴いたときは衝撃的でした。多くの人が感じたように日本人離れしたパワフルでソウルフルな歌声は圧倒的で魂を奪われる様でした。

そのまま日本を代表する本物の歌手として君臨するかと思いましたがショービジネスの社会は何かと難しいようです。

久し振りにその名前を新聞の広告欄で見かけました。当初のイメージと違う感じの写真が掲載されていました。

衝撃的なデビュー時その何物にも囚われず怖さを知らない彼女は素敵でした。

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(JR大阪駅の大天井とJR鶴橋駅のショップと直結する改札)

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