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2015年6月28日 (日)

暗峠 

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大阪と奈良を結ぶ国道308号線の『暗峠(くらがりとうげ)』。この言葉から連想される古(いにしえ)の光景を思い浮かべながら峠道を上っていくと万感の思いに囚われます。
笑っちゃうほどの急斜面は、ふざけているんじゃないかと思わせるほどです。でもその現実を正視するとき狭く急な道は訪問者を拒む要塞だったのではないか、などと想像が膨らんでいきます。
下写真(No239)を最初から看板も見ずに左の狭い道を選択できる人はどれ位いるでしょうか。もちろん左の道が国道308号線です。
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ぬかた園地 ー大阪府民の森ー 

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http://osaka-midori.jp/mori/chubu/ajisai.html

頼光寺か、ぬかた園地かと本日の行先を考え抜いた末に頼光寺へ行きましたが、その後もやはり関西最大級というぬかた園地の魅力には抗しきれず家で昼食を食べ終えるや否や飛び出すように生駒山系に向けて出発していました。

アクセスは何度もシミュレートしていました。大阪から奈良へ抜ける高速道路を見上げるように東へと進路を取りながら暗峠を目標に慈光寺を目指します。途中、懐かしきKADOYA(DSCに乗り始めた時に革ジャンを購入)の前で記念写真。

暗峠は以前も来たことがありますがその余りにも凄すぎる笑ってしまう程の急斜面は今なお健在でありました。上り坂の途中で慈光寺の大看板を見つけて登山客の脇をTODAYとそっと入っていきます。

園地への入り口でカブ乗りのアベックが丁度帰るところだったのでバイク乗りの好(よ)しみでここからどれ位あるかを尋ねました。すると予想より遠くて途中で諦めて引き返してきたとの由。ん?少し不味い状況か・・ 少し先に進むと今度はカメラマンのおじさんを発見。まずは一眼で撮ったアジサイを見せてくれます。おじさんはここからなら1時間ほど掛けてゆっくり行けばよいとのんびりと答えてくれます。どちらも弱った僕にはきつ過ぎる宣告です。

でも折角ここまで来たので前へ前へと歩を進めていきます。入り口付近からの坂道こそ結構きつくありましたがその後はなだらかなものとなり森林浴気分で気持ち良く上っていきました。

やがて山小屋風の管理事務所に着けばアジサイ園の始まりとなります。イロハ坂の様に九十九(つづら)折になった道を紫陽花に囲まれながらゆっくりと歩いていくと来てよかったなぁ~と幸せな気持ちになっていきます。

園地の一番上の道まで行きつくと帰りは駐輪場所まで少しでもショートカットしようと来た道とは違うコースを選択しましたが途中で不安になり再び元来た道に戻ります。

あじさいはその広大な敷地にあることから細かい所まで手入れが届いていない状態でしたが逆にワイルド(自然)感も感じられました。25,000株のパワーを存分に味わった一日となりました。

帰り道、慈光寺に立ち寄りました。誰もいない境内は緑溢れる空間に包まれていました。こんな素敵な場所を独り占めしているとき堪らなく贅沢を感じます

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頼光寺 ーあじさい寺ー

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大野アルプスランドの紫陽花が衝撃的なまでに悲しい状態だったのでネットで紫陽花の素敵な処が無いか検索していました。しかも今まで行っていなかったところで遠くないところは。。 ありました。少し場所が分かり難いようですが能勢電畦野(うねの)駅近くにある頼光寺(らいこうじ)さんです。

http://www.city.kawanishi.hyogo.jp/shokai/kankouannai/1566/kankou_raiko.html

寺の駐車場は住宅街の中、しかも細く狭い道の突き当りにあるのでドキドキしながらの到着となりました。駐車場から線路の下の小さな歩行者専用トンネルとくぐるとすぐにお寺への階段となります。

階段を上がると紫陽花達が花をたくさん咲かして迎えてくれました。あじさい尽くしはやはり嬉しい。ここには彼女たちを食い尽くす鹿なども居らず皆安心してゆったりと花を付けていました。花たちにストレスを感じさせないことも大切なことの様です。

紅葉したモミジを背景に紫陽花とのコラボを撮ったり小さい境内ではありましたが素敵な撮影スポットが満載で楽しい時間を過ごすことが出来ました。

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2015年6月27日 (土)

大野アルプスランド 

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『あじさいまつり』が2015年7月4日(土)・5日(日)に開催されます。一週間前の今日、なんか様子がおかしいことはすぐに分かりました。満開の準備を整えている筈の主役たちが見当たらないのです。

猪名川町の看板がその理由を教えてくれました。

『山頂付近のあじさいが鹿の食害により、満開を迎えることができない状況となっています。あじさいまつり当日については例年の2割程度の開花となる予想です。』

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鹿が新芽や葉っぱを全て食い尽くして憐れにもあじさいは枝だけとなってしまっていました。町の人たちが鹿除けの柵を張り巡らせていましたがどうやら遅過ぎたようです。

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2015年6月21日 (日)

万博記念公園 ~あじさいの森~ 

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自分が良いと思った瞬間やその景色が一番いいものじゃない。同じ被写体にしつこいまでに別の素敵な瞬間や景色がないかシャッターを押しながら探し続ける。時に自分の立ち位置を変え、時にカメラの設定を変えて前例や既成概念を破りながら新しい何かを求め続ける。

そんな風にして紫陽花と向かい合っていると帰る時にはクタクタになっている自分がいます。でもこれがまた良いんだなぁ。全力疾走の後のアスリートの気分です。

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2015年6月20日 (土)

池田城跡公園 ~テッポウユリ~ 

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ちゃんと辿り着けるかな?とちょっぴりの不安を持ってDSCと向かいました。百合つながりで池田を思い出し急遽目的地となりました。

テッポウユリは見頃を過ぎて少し黒ずんでいましたが遠目にはまだなんとか綺麗さを保っていました。静かな園内を楽しむ人たちはとても優雅に感じました。

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そば茶屋 菖蒲庵 

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篠山からの帰り道。49号線にあるそば茶屋に久しぶりに立ち寄ります。中の様子などはすっかりと忘れておりましたが女将の趣味が店内を彩り素敵な空間が広がっていました

圧巻は店奥に広がる大空間の向こう側に浮かび上がる緑の世界です(上掲写真)。しばしその前に立って見惚れてしまいました。

美味しいお蕎麦を食べて大満足の僕でした。

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篠山 玉水ゆり園 

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大阪舞洲とびわこ函館山のゆり園とこの時期にゆりを観に行くにはどこもそれぞれの特徴があって優劣付け難く選考には随分と悩みました。

悩んだときは自分に素直になって大好きな篠山に決定。9時半過ぎに着いたこともあり駐車場待ちの列も無くゆり園入り口付近のベストポジションにフィットを止めることが出来ました。

入園料を払い園内に足を踏み入れると色鮮やかな百合たちに圧倒されます。「うわっ、綺麗・・」これが僕の第一声でありました。

その後は園内を行ったり来たり。色の世界にどっぷりと浸からせて貰います。

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2015年6月15日 (月)

蜻蛉 

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玄関の前に一匹のトンボがいました。弱っているのか近付いてもジッとしているだけです。カメラを目の前に翳してもビクともしません。
「大丈夫かい」 そんな言葉が口から自然と零れ落ちます。体力が回復するまでここで休んでいきな、そんな想いを心で伝えます。
次に扉を開けた時、トンボは居なくなっていました。きっと元気に飛び立っていったんだ。そんな風に思いたい僕がいました。

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2015年6月14日 (日)

めんたいこパーク

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http://mentai-park.com/park/kobe/ ←めんたいパーク神戸三田

17号線を行き来する時に気になっていた「めんたいパーク」の大看板。やっと本日、行くことが出来ました。めんたいこだけで集客が出来るのかな?と思っていましたが広い駐車場も結構車で埋まっており多くの家族連れも来ていました。

入場料は基本無料ですが一部エリアだけが500円となっています。有料コーナーの施設構成はびっくりするほどシンプルで割高感は拭えません。ちょっと悔しかったので明太子の試食コーナーに再び並んでいました

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永沢寺花しょうぶ園 

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http://www.shobu.co.jp/

7分咲きを迎えているという永沢寺の花しょうぶ園へ行ってきました。群れる様な圧倒感はありませんでしたが綺麗な花たちをたくさんに愛でることが出来ました

D7000になってWBは劇的に良くなりましたが青や紫の微妙な色合いはまだもう少しの様です。それでも晴れモードよりもオートの方がしっくりくるのでいつものスタイルで撮ることにしました。

花の下に潜り込むように撮っていると僕しか知らない素敵をそっと花たちがプレゼントしてくれたような錯覚に落ちていきます

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2015年6月13日 (土)

ホタル

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ホタルの見頃は6月の10日間ほどだけです。篠山への大好きな道の途中にある清流が今宵のスポットです。20時頃がホタルが一番飛び交う時間ですが今日はお天気の所為なのかタイミングの所為なのかその数が思った1割ほどで少し残念でありました。

2年前にここに来たときはアンドロメダ星雲が川の上に広がっていた様に感じられたことを懐かしく思い出していました。

http://goodrider-bike.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/post.html

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2015年6月 7日 (日)

中辺路 

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宿の部屋は川に面した2階でありました。早速に内湯に入りに行くと先客がいらっしゃいました。埼玉から来られたというご主人は山登りが趣味で今回は奥様と4日間の熊野古道の旅を楽しまれているとのことでした。今日はその2日目。田辺から那智へと中辺路を歩いて紀伊半島を横断されるとの由。素敵な旅となりますように。。

外湯である川湯を楽しみにしていたのですが宿専用の湯場は2、3日前の増水により橋もろとも流されてしまったと知りました。これは残念でありました。

共同湯がありましたが混浴のそれは足だけを浸けた若い女性も利用されていてノコノコとオヤジが素っ裸で入っていける雰囲気では全くありませんでした。ここは無念の断念。

夜は河鹿たちが川のせせらぎとの二重奏で楽しませてくれます。少しだけ窓を開けて大自然の素敵を部屋の中に取り込みます。以前にも同じようにしたことがあるな、と記憶を辿ると同じ和歌山は十津川で泊まった時であったことを思い出しました。

朝4時過ぎ。河鹿たちの合唱に変わって鳥たちの澄んだ声に目覚めます。暗闇がだんだんと蒼くなってゆき朝の準備を始めています。もちろん朝一番の風呂に入って心地よい温かさに身と心を溶かしていきます。

宿を出発するときには女将さんと仲居さんがお見送りしてくれました。気持ちよくDSCを出発させます。

通行止めの看板にノッケから違う道の選択を余儀なくされますが近くの宿の方が声を掛けて下さり温かい気持ちになりました。

道の駅にDSCを止めて古道のアイドル「牛馬童子」に会いに行きます。近くではありますが深い森の中を歩いていくと童子の周りが賑やかです。30名ほどの団体さんがガイドさんに案内されていました。少し離れて団体さんが帰られるのを待ちます。

帰路、自分がどこに居るのか全く分からなくなりました。こんなことになったのは久しぶりです。ミカンの段々畑を遠方に見ながら山道を駆け上がっていきます。不安になる自分を楽しむ余裕は一寸だけ残っていたのが幸いでした。

そんな不安を吹き飛ばすように高速を利用して帰りました。

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2015年6月 6日 (土)

熊野古道 

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【コース】 (1日目)西宮→弁天町→堺→310→河内長野→観心寺→鳩原→行者湧水直売所→五條→168→賀名生の里→道の駅吉野路大塔→十津川街道→谷瀬の吊り橋(遠景)→733(断念)→168→道の駅十津川郷(昼食)→十津川→発心門王子→道の駅奥熊野古道ほんぐう→168→世界遺産熊野本宮館→熊野本宮大社→湯の峰温泉→つぼ湯→川湯温泉→亀屋(本日の宿)

(2日目)亀屋→241(断念)→温泉トンネル→311→小広→熊野古道→小広→311→野中の清水→一方杉→熊野古道→道の駅熊野古道中辺路→牛馬童子→道の駅熊野古道中辺路(昼食)→198→425→道の駅日高川龍游→424→グリーンパーク椿山(ヤッホーポイント)→明恵峡→424→??????→阪和自動車道海南東IC→紀ノ川SA→泉佐野JCT→りんくうJCT→湾岸線→西宮浜IC→西宮

今日は川湯でもその圧倒的な存在感から僕の中では敷居の高かった「亀屋旅館」に泊まります。ちょっと嬉しい。

http://cameya.net/  ← 亀屋旅館

雨が降る確率が高かった週末の天気も奇跡的になんとかバイクで行くことの出来るまでに回復。DSCを相棒に川湯までの道のりも贅沢に楽しみながらの旅となりました。

十津川に入ってからは熊野古道を旅するひとりの旅人となり神々や歴史の足跡をゆっくりとなぞってきました。

つぼ湯では元郵便局員の方がバイクをみて話しかけて来られました。バイク(カブ)に乗り始めたばかりの僕はカブ乗りの郵便局員さんを見つけるとその乗車テクニックを後ろから学んでいました。だから郵便局員さんは僕の師匠であります。

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