« 2016年5月 | トップページ | 2016年7月 »

2016年6月26日 (日)

有馬温泉 

Dscf0163

有馬温泉の太閤の湯で紫陽花が見頃との情報。早速TODAYで行ってきました。山の斜面一面に紫陽花が咲き乱れる姿を想像していたのですが入り口周りにあるだけで期待とは掛け離れたものでありました。

ちょっと残念過ぎたので温泉街の中をちょっとお散歩。その後は、鼓ヶ滝と戯れてきました。

Dscn0026 Dscn0032Dscf0051 Dscf0061Dscn0034 Dscn0040Dscf0091 Dscf0123Dscf0125 Dscf0129Dscf0133 Dscf0137Dscf0132 Dscf0147Dscf0159 Dscf0170Dscf0185 Dscf0188Dscf0227 Dscf0219Dscf0278 Dscf0302Dscf0299 Dscf0312Dscf0316 Dscf0321

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ロッジ舞洲

Dsc_0359 

USJを左手に見ながら此花大橋を渡り舞洲の突き当りまで真っ直ぐに進むとユリ園が見えてきます。この時期は見頃を迎えているようです。でも僕の本日の目的地はそのさらに先にあるロッジ舞洲です。

ここであじさい展が開催されています。ホテル棟のほかにログハウスもあるお洒落な場所です。いつもは中に入るのも躊躇われる様な雰囲気ですが、この日はあじさい展が開催中で大手を振って入っていくことが出来ました。あじさい目当てのロッジ利用者以外の人たちがたくさん来ていました。

ロッジが大きな池の周りを囲う様に配置されています。あじさいは入り口近くの建物の周りに配置されていました。ここが大阪とは思えない不思議な空間でありました。

Dsc_0020 Dsc_0218Dsc_0229 Dsc_0316Dsc_0328 Dsc_0336Dsc_0381 Dscn0017

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月25日 (土)

祥雲山 賴光寺 

Dsc_0590 

弱い雨ですがバイクで出掛けるには少し躊躇われるような天気です。もう今日はダメかなと半分諦めていましたが心鎮めるために紫陽花と向かい合いにフィットで行ってきました。

17時前に着く予定でしたが171も13も共に激混みで賴光寺さんに着いた時は17時を10分ほど過ぎた時でした。もう閉門しているかも、と不安を胸にしながらも細い道を駐車場目指してゆっくりと入っていきました。駐車場には先客は一台のみ。あじさいの寺として有名ですが最盛期を過ぎて雨も降る夕方だったからだと思います。

駐車場が閉鎖されることはなさそうですが少し気になりながら紫陽花たちの間を蜂の様に飛び回ってきました。

Dsc_0568 Dsc_0551Dsc_0571 Dsc_0574Dsc_0581 Dsc_0579Dsc_0592 Dsc_0584Dsc_0595 Dsc_0607Dsc_0609 Dsc_0598Dsc_0616 Dsc_0611Dsc_0628 Dsc_0617Dsc_0632 Dsc_0637Dsc_0647 Dsc_0635Dsc_0651 Dsc_0658Dsc_0662 Dsc_0668Dsc_0669 Dsc_0675Dsc_0676 Dsc_0672Dsc_0678 Dsc_0685Dsc_0689 Dsc_0693Dsc_0697 Dsc_0700Dsc_0707 Dsc_0719

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月19日 (日)

雨の日曜日 

Dscf0145

折鶴とチャイニーズあんみつとゴッドファーザー。みんな大好き。

Dscf0108 Dscf0163

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月18日 (土)

ニコンフォトカルチャー

Dscn0040 

写真情報の交差点『クロッシング』。ニコンプラザ大阪で6月16日から1週間開催されます。参加無料ですが事前予約が必要です。僕は4つのセミナーにエントリー。残念ながら1つだけ落選しましたが3つは当選しました。その3つが次の通り。

17日(金) 谷角靖 写真家が切り取る世界の絶景 静止画~動画 

プロカメラマンはここが違うんだと。でもそれやってるし。。ドローンは使わない手は無い。なんで使わないんだと。使ったら楽しいのは分かるけど。 

18日(土) 伊藤俊治×今福龍太 東松照明写真展 「光源の島」を語る

忙しい時間の中で死の影さえ忘れてしまう、だから生きることの大事までもが考えられない。

久しぶりに大学の講義を聴くようでありました。頭の良過ぎる先生の言葉たちは魔術を掛けられダンスをしている様に心地良い。こんな風に言葉を紡げたら楽しいだろうなぁ。学生の時90分の授業でその殆どが理解出来ない経済学の先生が居たことを久しぶりに思い出しました。

18日(土) 松本紀生×福島編集長(デジタルカメラマガジン) ROAD to ALASKA ~アラスカに魅せられて~

なんで苦労して時には死ぬ思いをして写真を撮るのか、もっと簡単に多くの旅行者と同じように被写体を追えば良いのでは、と他人から云われることが良くあるそうです。そんな時は『何を成したかではなくどう生きたかが一番大事だと思うから』と答えているそうです。カッコいいね。

参加した記念にニコンの可愛いポーチを頂戴しました。


Dscn0233 Dscn0239Dscn0241 Dscn0253Dscn0258 Dscn0262

| | コメント (0) | トラックバック (0)

長谷の棚田 

Dscn0137

僕のお気に入り、宝塚から篠山へのショートカットルート12号線。猪名川霊園の少し北に杉生の交差点があります。西に猪名川天文台のある大野山が広がり、東に行くと長谷の棚田へと続きます。折角大野山まで来たので復路は棚田経由での贅沢ルートを選択しました。

棚田はなるべく車では行くことは避けるべき区域です。地元の軽トラがやっと一台通ることが出来る道しかないからです。僕はバイクなので気軽ですがすれ違いの出来ない道は運転の自信のある方でもどうにもできません。バイクの贅沢と幸せを一杯に感じる場所です。

田植えの終わったばかりの田圃は緑が眩しい程に綺麗でありました。紫陽花がそばに植わって素敵なアクセントとなっていました。


Dscn0097 Dscn0105Dscn0110 Dscn0115Dscn0116 Dscn0139Dscn0151 Dscn0149Dscn0155 Dscn0156Dscn0162 Dscn0171Dscn0187 Dscn0195Dscn0198 Dscn0200

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大野山アルプスランド 

Dscf0056


去年は鹿の食害でほぼ壊滅状態にあった紫陽花たち。その姿は見ているだけで悲しくなりましたが今年は電気柵を設置し万全の体制を敷いたことが功を奏した様です。

電気柵の網状のネットをエリアを細かく分けて張ってあるのでその行き来には都度ネットを外したり着けたりしなくてはならず中々面倒くさいのですが仕方ありません。このネットのおかげで綺麗な花を観ることが出来るのですから。

テントがアジサイの花たちの合間にポツンポツンとカラフルな色で咲いています。紫陽花を愛でながらのキャンプ。ここ大野山ではキャンプは無料ですることが出来ます。予約も不要なので気が向いた時にぶらっと来ることも可能です。平地が少ないのが玉に瑕です。家族連れで来られている人達に出来たら優先させてあげたいのでもし一人で来た時にはどこにテントを張ろうか、とちょっと考えながら紫陽花の中を歩いていました。


Dscf0024 Dscf0007Dscf0017 Dscf0012Dscf0026 Dscf0029Dscf0074 Dscf0033Dscn0059 Dscn0044

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月12日 (日)

三室戸寺 

Dsc_0376 

紫陽花の季節にずっと訪ねてみたいと思っていた憧れの場所でした。この日は午後から雨の予報にももっと早く雨が降ってくれてもいいと余裕の構えでありました。雨の中の紫陽花の素敵は別格の魅力があるからです。でも三室戸寺に着くときには薄日が差すほどの天気となっていました。

雨で打ちのめされた先週と同じ轍を踏むことはしません。今日の相棒はDSCでなくフィットとなりました。ETCサイトで時間と金額を調べて初めて気づきましたが大阪近郊区間ではETCの割引メリットは全くありません。どこかの政党が高速料金は全部無料と言っていたのが懐かしく感じられます。

西宮からは高速を使えば約1時間で到着です。紫陽花の季節、8時半からお寺は開門してくれています。10分ほど前に駐車場に入りましたがすでに門前には入場待ちの人々の長い列が出来ていました。ただ車はスッと駐車場(500円、出庫時に支払)に入れることが出来ました。

山門の手前に入り口があり拝観料(500円)を支払います。右手にアジサイ園が広がっています。そちらに行きたい気持ちになりますがグッと我慢してまずはご本堂へ挨拶に伺います。(注:誘惑に負けて先にアジサイ園を廻ると本堂へ行くのに来た道を再び戻る様になり気力と体力に自信のある人以外にはお勧め出来ません)

牛の口の中に手を入れて球を転がしたり(勝運)、兎の下腹部に両手を差し込み卵を立てたり(足腰健康)、髭爺の福耳と髭と尻尾を触ったり(金運他)と結構やることがたくさんあります。キャキャ言いながら皆さんとても楽しそうです。

紫陽花は今が丁度の見ごろを迎えていました。枯れている花が殆どなくドンピシャのタイミングでありました。ただライトアップの為の装置、特に支柱がその景観を少し残念なものにしていました。お寺としては昼も夜もこの時期に稼がなければならないのは分かりますがもう少し工夫が欲しいと我儘にも思ってしまいました。

それにしてもカメラマンの多いこと。カメラ(スマホ含む)を持っていない人を探すのが難しい程です。スピーカーからは三脚禁止の案内が流されていました。

Dsc_0005 Dsc_0012Dsc_0034 Dsc_0015Dsc_0008 Dsc_0041Dsc_0018 Dsc_0020Dsc_0065 Dsc_0070Dsc_0096 Dsc_0117Dsc_0180 Dsc_0142Dsc_0187 Dsc_0192Dsc_0237 Dsc_0034_2Dsc_0260 Dsc_0275Dsc_0282 Dsc_0286Dsc_0300 Dsc_0295Dsc_0316 Dsc_0334Dsc_0338 Dsc_0355Dsc_0343 Dsc_0359Dsc_0371 Dsc_0373Dsc_0390 Dsc_0414Dsc_0424 Dsc_0067Dsc_0446 Dsc_0451Dsc_0462 Dsc_0453Dsc_0082 Dsc_0076Dsc_0528 Dsc_0488

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月11日 (土)

天下一品 

Dscn0009 

僕にとって天下一品のラーメンは正に薬そのものです。身体が震えるほどにメルトダウンした時にこのラーメンを食べて治ったことがあってからその神話が始まりました。こんな美味しい薬は他にはありません。この日もニンニクを追加して貰って滋養一杯のスープを飲み干しました。

Dscn0012 Dscn0016

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鳴尾浜 

Dscf0084

広い芝生を独り占め。紫陽花が池の水面にそっと自分の姿を映しています。赤や青に彩られた木馬たちが陽だまりのガラスの中で佇んでいました。

Dscf0045 Dscf0100Dscf0102 Dscf0115Dscf0116 Dscf0146Dscf0156 Dscf0189Dscf0178 Dscf0198

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新西宮ヨットハーバー 

Dscf0037


海は遠い異国の地とこの地を繋いでくれています。幸せの冠のシロツメクサたちがフカフカの絨毯を作っていました。


Dscf0031 Dscf0007

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月 5日 (日)

幻の計画 

Dscn0454 

雨の予報でしたが朝起きるて空を見上げると何とか泣き出すのを我慢してくれている感じです。でも朝食を食べ終えて部屋で微睡んでいると予報通りに雨が降ってきました。

しかも駐車場でレインコートを着ていると雨は増々強くなってきました。そこで本日の計画はすべてご破算にすることに決定。真っ直ぐに最短距離で勝手知ったる来た道を逆戻りしていきます。

その直前まで必死に本日の予定を組んでいました。地元ならではの手に入る旅のパンフレットは僕の宝物です。それらとツーリングマップルを組み合わせれば怖いもの無しです。そこで折角予定していた行先も幻と化しましたが勿体無いのでここに記しておきます。

【幻の計画】 宿→黒江の町並み→ポルトヨーロッパ→黒潮市場(海鮮の昼食)→和歌浦→観海閣→不老橋→番所庭園→養翠園

行けなくなったので余計に魅力的に感じてしまいます。いつか原チャでゆっくりと楽しんでみたい場所です。

西宮に帰ってくると青空が広がっていました。2輪館に寄って防水スプレーを買ってきました。DSCを相棒としてすぐに買ったレインコートです。もうとっくに耐用年数は過ぎていてこの日もずぶ濡れになってしまいました。そこでこの防水スプレーに期待。次回の雨の日が楽しみです。

Dscn0483 Dscn0487

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2016年6月 4日 (土)

和歌山ラーメン 

Dscf0371 

和歌山ラーメンを食べたい。以前和歌山ラーメンの元祖とも云える「井出ラーメン」を食べました。美味しかったな~。でもそれからは随分とご無沙汰してしまっています。 

地元では「中華そば」と呼ばれています。お店によって味も系統も違うので自分の贔屓のお店を探すのも楽しそうです。

Dscf0377 Dscf0378Dscf0380 Dscf0386

上写真(冒頭写真も含む)はJR和歌山駅の駅ビルB1にある丸美商店。

下写真は駅から徒歩5分ほどのアロチ丸高中華そば。

Dscn0348 Dscn0349Dscn0361 Dscn0362

| | コメント (0) | トラックバック (0)

中井精也先生 

Dscn0039 

テレビで見る笑顔の素敵な中井先生ですが、子供達にその優しい笑顔で接するのをみてやっぱり良い人なんだなぁ~と感じました。

大御所なのに人が自然と周りに集まってくる不思議なオーラがあります。僕も会場を立ち去る最後に握手をして貰いました。

先生のHPを帰ってから見るとこの日の写真がアップされていました。先生は一般客より前に招待客だけの内覧会で車内に入っていましたがそれでもその視点はプロの感性を強く感じさせてくれました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

和歌山電鉄 貴志川線 

Dscf0517 

ラーメンが大好きです。和歌山ラーメン三昧をしたいと以前よりお泊り付きでの計画を練っていました。地元では中華そばと呼ばれています。折角ならばプラスアルファのお楽しみ付きとタマ電車で全国に名を馳せている和歌山電鉄に乗ってタマ駅長に会いに行こうと考えました。

初代のタマは昨年(2015)6月に永眠し現在はたまⅡ世駅長『ニタマ』がその後を継いでいます。

お天気は雨模様。でも土曜日はなんとか持ちそう。日曜日も雨の後、曇りの予想です。微妙でしたがここは思い切ってDSCで行くことにしました。

【和歌山市内】 ビジネスホテルかつや→JR和歌山→和歌山電鉄貴志川線和歌山駅→伊太祈曽駅→梅づくし祭り→伊太祁曽神社→伊太祈曽駅→和歌山駅→丸美商店(和歌山MIO地下1階)→和歌山駅→貴志駅→平池→甘露寺前駅→和歌山駅→かつや→アロチ丸高中華そば→和歌山駅→日前宮駅→日前宮→花山温泉→日前宮駅→和歌山駅→四季食風館GOTOH→かつや

宿では朝の早くからバイクを置かせて頂きました。これで安心して和歌山を一日中堪能できます。JR和歌山駅の改札は切符なしで一言掛けて入っていきます。9番線にある和歌山電鉄貴志川線の入り口で一日乗車券を購入します。でも入場待ちの人たちが階段下まで並んでいたのにびっくりです。

タマ電車に乗って本日うめぼし電車デビューのイベントが開催される伊太祈曽駅へと向かいます。田舎の駅に大勢の人たちが来ていました。会場を歩いているとカリスマ鉄道カメラマンの中井精也先生がいらっしゃるではありませんか。おぉ~、テレビでは良く拝見していましたが実物は初めてです。感激。ちびっこカメラマンたちは中井氏にコバンザメのようにピッタリとくっついていました。

イベント会場を後にしてラーメンを食べに一旦和歌山駅に戻ります。駅ビルB1にある丸美商店に到着。長蛇の列を覚悟していたのですが運よくカウンダ―に直ぐに座ることが出来ました。宿で貰ったパンフレットにあったクーポン券を千切って渡すと玉子がおまけで付いてきました。美味しいラーメン、おっと中華そばに感激。

満腹になって再び一日乗車券でニタマ駅長が居る終点の貴志駅へ向かいます。貴志駅の駅舎はそれ自体が猫の顔になっていて耳までちゃんと着いています。イベント会場からすでに帰還していたニタマはガラスケースの中で大物らしくグタッと横になっていました。

夕方に宿に戻りまずは宿のお風呂のドボン。一番風呂です。大人4人ほどが入れる大きさの浴槽です。そこに僕独りですので極楽至極です。

風呂から上がれば再びラーメンを食べに行きます。アロチ丸高中華そば。開店10分前に着いてしまい外で待っていましたが雨が降ってきました。お店の人が中に入れてくれました。

ラーメンを食べ終えたら再び一日乗車券で日前宮へ。全国温泉ファン垂涎の花山温泉へと行ってきました。でも駅から温泉への歩きルートがとても分かり難くて大変でした。高速道路の高架を潜った辺りではさすがに違うだろうと渋滞中の車の中を反対車線に渡り丁度表で作業をされていたお店の方に尋ねました。お店の人からは結構ここまで来てしまって聞かれることが多いと教えて貰いました。15分程で行ける予定でしたが結局その倍程掛かってしまいました。もう行くのも止めようかと心が折れそうでした。それでもなんとか辿り着いたのはその湯の花(カルシウム)で作られた湯船のオブジェをこの目で見たかったからに他なりません。

全国屈指の高濃度温泉の威力がお風呂場全体をオブジェにしています。鉄分の強さも唇を濡らすお湯が教えてくれます。お湯を堪能し脱衣所から出てきたらコーヒー牛乳は定番です。ちょっと恥ずかしいので腰には手を当てずに一気飲み。プハーっと息を吐き出して儀式は終わります。

夜の電車に揺られながら和歌山駅へと向かいました。

Dscf0014 Dscf0024Dscf0037 Dscf0046Dscf0062 Dscf0065Dscf0073 Dscn0035Dscf0106 Dscf0130Dscf0145 Dscn0200Dscn0204 Dscn0239Dscf0195 Dscf0227Dscf0241 Dscf0243Dscf0255 Dscf0262Dscf0290 Dscf0297Dscn0261 Dscn0265Dscf0322 Dscf0342Dscf0347 Dscf0350Dscf0351 Dscf0352Dscn0267 Dscf0393Dscf0400 Dscf0401Dscf0433 Dscf0448Dscf0452 Dscf0460Dscf0462 Dscf0465Dscn0294 Dscn0324Dscf0483 Dscf0487Dscf0493 Dscn0328Dscn0330 Dscf0576Dscf0588 Dscf0590Dscf0615 Dscn0376Dscn0383 Dscn0401Dscn0406 Dscn0413Dscn0429 Dscn0437_2Dscn0443 Dscf0633

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2016年5月 | トップページ | 2016年7月 »