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2016年7月31日 (日)

甲子園浜 

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暑い・・・ でも裸で(注:上半身のみ)ビーチを歩けば・・・ やっぱり暑い・・・

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そば辰 

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帰ってから他の方のブログをみて思い出しました。おろしの上に玉子が乗っかっていない。。。 梅干しがその代わりなのかな?

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2016年7月24日 (日)

白鬚神社 

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湖西にある水の郷『針江』に行ってきました。土地の人は湧水を大切にして「生水(しょうず)」と呼んでいます。川端(かばた)と呼ばれる生活用水が今も水文化として残っています。ただその川端は各家庭のそれで観光客向けのものではありません。生活圏に踏み入れないと見ることが出来ないのです。だからここでは余所(よそ)者がひとりで町中を散歩することは御法度となっていてその見学には事前申し込みが必要で1,000円の費用が掛かります。でもその区域に入ることも躊躇わすような警告文には少し疑問も感じました。 

湖上に佇む鳥居がある白鬚神社にはたくさんの人たちが来ていました。鳥居の下をジェットスキーやモーターボートが勢いよく潜って行く人たち。ふと悲しい気持ちに襲われました。

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メタセコイア並木 

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季節ごとの素敵がここにはあります。 雪景色の並木も観たいと思いますがバイクだと無理だと今更ながらに気付いてガッカリします。

どこまでも続く道。それでも現実にはストンと木々が無くなる両端があります。生まれてから死ぬまでの間が人生の並木道。

心が忘れたあのひとも 膝が重さを覚えてる 長い月日が膝まくら 煙草プカリとふかしてた』 (八代亜紀 「雨の慕情」)


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菅浦集落 

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道路が出来るまでは舟でのアクセスが唯一の外界との連絡手段だったと言います。古(いにしえ)よりの歴史を有する『菅浦集落』を訪ねました。

村の境界線を四足門が教えてくれます。湖畔に寄り添うように建つ家々にはそれぞれの歴史が流れています。

万葉集にその名を残し、廃位になった天皇もこの地に住んだという話が伝わる湖北のひっそりとした静かな集落をDSCでゆっくりと走っているとどこかにタイムスリップしてしまいそうな不思議な感覚に囚われました。



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2016年7月23日 (土)

長浜 

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今日は湖東の大拠点の一つ「長浜」にて一泊。宿の選定基準は僕の場合は大きなお風呂があることです。理想は滞在時間中は夕も夜も夜中も朝も入れることです。でもこの日は町の中心街に近いことを最優先にしました。黒壁スクエア一帯をぶらりとしたかったからです。

バイクをホテル従業員さんの駐輪場に置かせて貰い荷物を部屋に運び入れると早速黒壁方面へと出動します。でも驚いたことにこの日は長浜のビックイベントの日でありました。二十数年ぶりに復活した長浜総踊りが催されていました。

静かな街をゆっくりと散策したいという願いは適いませんでしたが、これはこれでOK 賑やかな街を楽しませて貰いました。

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醒ヶ井 

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醒ヶ井で梅花藻(バイカモ)が今見ごろを迎えています。何度か行った場所ですが町中を清らかな水が流れる光景は強く印象に残っています。この日も清涼を求めて立ち寄りました。JRの駅に隣接する施設にバイクを置かせて貰って上掲写真の場所までは5分ほどで到着です。小さな白い花たちが水辺や水中で清らかな流れに身を任せて気持ちよさそうに踊っています。

道が分からず何度もアクセス出来ずにいた醒ヶ井渓谷と養鱒場。この日は現地でゲットした詳細地図や看板を頼りに何とか入り口を確認して辿り着くことができました。なんともアクセスの分かり難いこと。

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なぎさ公園 

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湖東を北上するときにはいつも気になる場所となっています。この日はひまわりがドンピシャのタイミング。小さな駐車場は車で一杯となっていましたがバイクならば隙間にストンと入れられます。

比叡山の山々を背景に咲く黄色のひまわりはとても綺麗です。でもこの公園は高層マンションに隣接しています。これがちょっぴりマイナスポイント。花の顔の向き通りだとマンションが背景となってしまいます。そこをどう切り撮るか、そんな感性が求められます。

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琵琶湖博物館 

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【1日目】 西宮→2号線→1号線→関目5→163→清滝街道→木津→24→山城大橋東詰→307→62→宵待橋→3→立木観音→瀬田の唐橋→559(さざなみ街道)→琵琶湖博物館→水生植物公園→なぎさ公園→25→彦根→8号線→西円寺→21→醒ヶ井→17→醒ヶ井養鱒場→醒ヶ井渓谷→西円寺→8→八幡東→長浜→ホテルYes長浜駅前館

【2日目】 宿→331→尾上→大音→8→塩津→303→557→大浦→513→菅浦→大浦→557→海津大崎→湖畔沿→西浜→161→沢ランプ→287→メタセコイア並木→(迷子)→マキノサニービーチ→湖畔沿→木津→響庭→161→いき生き水文化かばた館→針江→161→白鬚神社→湖西道路→1号線→東山五条→9号線→天下一品(昼食)→山陰道→372→423→摂丹街道→豊能→池田→宝塚→コスモ石油→西宮

総走行距離 442.9km

折角の琵琶湖周遊の旅。ガイドブックを片手に紹介されたスポットを確認する作業の旅とはしたくなかったので、いつものように自由空間を飛び回ることの出来るツーリングマップルと睨めっこする日が続いていました。そんな中でニュースでリニューアルされた琵琶湖博物館が紹介されていました。そこには例年ならハスの葉で覆い尽くされる湖岸がハスの大異変でまったく花が咲いていないとありました。

緊急事態発生です。琵琶湖最初の立寄り地はハス群生地と隣接している琵琶湖博物館となりました。博物館には水族館?も併設されていてバイカルアザラシの大きくまん丸な目が愛くるしく水槽の周りには子供たちが張り付いていました。

ハスの壊滅状態の原因は依然として不明であるそうです。一部の学者さんはハスの大元(湖底にある)がやられているならば10年間はダメだろうとも言われています。とても心配です。

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2016年7月18日 (月)

須磨ドルフィンコーストプロジェクト2016 

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須磨水族館の裏手、南側に広がる須磨海岸の東側でイルカたちを観ることが出来ます。

神戸市HPより(一部抜粋)

2.実施期間

平成28年7月14日(木曜)から8月31日(水曜)、計49日間
   エリア開放時間:11時から17時
   ※天候および波の状況により、時間の短縮、閉鎖することがあります。

3.目的、狙い

(1)イルカの飼育環境の向上、行動の変化とその科学的検証
(2)須磨海岸の環境保全、環境教育の推進
(3)須磨海岸のイメージアップ、地域経済の活性化(観光、商業、漁業等)

4.期間中のイベント、体験プログラムについて

(1)「海辺のイルカ学習会」(無料/自由参加)
  目の前を泳ぐイルカを見ながら、飼育員がレクチャーします。
(2)「海辺でイルカウォッチング(仮称)」(無料/自由参加)
  浅瀬まで水に入り、イルカが泳ぐ様子を観察します。
(3)「海でのイルカトレーナー体験(仮称)」(有料/人数限定)
  海上に浮かぶ浮島の上で、イルカにサインを出し、エサを与えます。
※荒天の場合は中止します。
※プログラムの詳細(開始時間・料金)は、改めてお知らせします。


イルカを身近に感じることの出来る素敵なイベント
です。しかもイルカを見守るだけなら完全無料。浮島へはライフジャケットを着用して桟橋を渡っていくのですがジャケットが面倒くさいのか希望者は僕だけ。浮島を独り占めです。ジーナとケイトと(どちらがどちらかは最後まで分かりませんでしたが)は一人ぼっちの僕を憐れんで?か、時々相手になってくれました

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みなとまつり ~リベンジ編~ 

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『2016KOBE LOVE PORT.みなとまつり』

痛恨の露出の設定ミス。

ポジションはすぐ下に添付の写真のとおりステージの端っこからの撮影となりました。開始時間直前という時間に到着したので仕方ありません。正面はすでに5重くらいの人だまりとなっています。端ですが一番前のポジションをキープすることは前の人の頭を気にしなくて良い分楽チンです。

ただその代わりにステージ横の解放空間が出演者の背景となるために露出の設定が難しくなります。冒頭、司会者をモデルに設定を詰めていきますがその数値が僕をミスリードしていきました。舞台後方から繰り出される噴霧が舞台空間を白く埋め尽くしていると考えたのも間違いで過剰露出の所為であったことに気付いたのは撮影の終盤、午前の部の終わりも近付いた時でした。

まぁこれも写真のひとつの味と自分を納得させて補正を加えて少しでも自分の感じた雰囲気に近い印象に近付けていきます

神戸ウェディングクィーンのメンバー。8月で次世代のクィーンにバトンタッチされるそうです。2曲の歌を披露してくれましたが綺麗な方達だけに歌わない方が良かったかも。

後半のイベントは芸能人尽くしとなり撮影は禁止となります。渡辺直美さんやSKE48など人気者たちが目白押しです。警備の方達も後半戦が本番と言われていました。

昨日のリベンジはちょっぴり果たしたと思うので次の目的地である須磨海岸へと向かいます。


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2016年7月17日 (日)

男のらぁめん

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根性純情男のらぁめん『神戸ちぇりー亭』六甲道店に立ち寄りました。背油多め、ニンニク超多め、麺硬め で注文。太麺で野菜が美味しい。スープにはばっちりニンニクの味が溶け込んでしました。満足満足。

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みなとまつり 

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画になる写真が皆無。仕方ないので入り口付近にあったスポーツカーの写真だけ貼付。

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2016年7月16日 (土)

SO.ON project 

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心斎橋のアーケードを冷やかしながら道頓堀橋までやってくると賑やかな声が聞こえてきました。『大阪ミナミ夏祭り2016&にぎわいスクエア』が開催中でした。ステージの向かいにはカメラマンがびっしりと並んでいます。彼らの殆ど全てがSO.ON project のファンの方達であることはそのステージが始まる前から伝わってきました。

どうやら僕はその真っ只中に飛び込んでしまったようです。SO.ON project とはエンターテインメント業界から誕生した学校『大阪スクールオブミュージック高等専修学校』に通い同じ授業を受けているリアル女子高生によるアイドルユニットです(公式HPより)。

いつもは撮影禁止となっているようですが今日は全面解禁ゆえファンの方達もこの貴重な機会を逃すまいと一生懸命となっていました。彼女たちもいっぱい写真を撮って拡散してくださいとPRしていました。

リアル女子高生の歌と踊りはパンチとパワーがあって元気をたくさん貰いました。

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X20 ~復活編~ 

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本町にある富士フィルムの大阪サービスステーション(SS)。

電話でお聞きした時には修理費用4or5千円、3,4日の所要日数となる(ただし、正確には実物を見てから)とお聞きしていましたが、SSで診て貰うとなんと無料で、しかも10分ほどで対応してくれました。接着剤で着けていたと思っていたゴムは強力な両面テープで着けているとのことですぐに使っても問題はないとの由。

折角SSに来たのでフラッグシップ機を無料レンタルさせて貰います。富士フィルムさんは太っ腹で当日中であればカメラボディもレンズも無料で貸し出してくれています(ただし在庫限り)。この日は係の方もお持ちになっているというXーPro2と、レンズはXF18-135をセットで借りました。レンズは本当のお勧めは単焦点でしたが難波へ繰り出すのに自由が効くズームを選択させて貰いました。買えば全部で30万円ほどのセットです。落としたりした場合には弁償しなければなりません。大事に大事に扱います。

インプレッション:D7000の3倍ほどもある1枚当たりのデータ容量。16GBのSDはソーオンプロジェクトのメンバーの素敵の所為もありますがすぐに一杯となってしまいました。カメラは良いボディと良いレンズの組み合わせで最高のパフォーマンスが発揮できることを改めて確認と確信をすることとなりました。X20ではトリミングの拡大表示は検討外でありましたがPro2では十分に対応可能でありました。D500に傾いていた僕でしたがD810へと再び引き戻されています(でも買わない、買えない・・)。

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2016年7月10日 (日)

X20 

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なんかベトベトすると思ったら親指が掛かる位置にあった滑り止めのゴムが剥がれ落ち接着剤だけが残っていました。ゴミ問題でケチのついたX20ですが、こんなことがあると又ガッカリです。

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大観覧車 

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はす池に使った入園のチケットがあったことを思い出し再び万博会場へと行ってきました。

REDHORSE OSAKA WHEEL。 全高123mの日本一(世界では5番目、因みに日本一低いのは浅草花やしきにある「ちびっこ観覧車」6m)の大観覧車です。エキスポシティに7月1日にグランドオープンしました。なんと床がシースルーとなっていて高所恐怖症に人には地獄の世界が18分続きます。

今日はドリカムが万博に来ていてゴンドラもドリカム色に染められていました。

ひまわりはまだまだの状態で、あじさいはもう終了のゴングが鳴っていました。それでも一握りのあじさいは白黒写真で撮ればまだその素敵な姿を留めているようにみえました。

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めんたいパーク 

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明太子たっぷりのおにぎり。一腹約60~80gであれば大体20~30万粒あるそうです。誰が数えたんだか・・・ 

たらこも明太子も共にスケソウダラの卵から作られますが、「たらこ」は塩漬けのもの、「明太子」は辛子明太子を省略した呼び名で辛子の入った調味液に浸け込んだものだと教えて貰いました。

おにぎりは1個380円とびっくりするお値段ですがここは大奮発して2個頂きました。シンプルに明太子だけがたっぷり入ったそれはやっぱりとても美味しかったです。

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人と自然の博物館 

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万博に行った後、そのまま京都水族館へ行こうと考えていましたがチェーンロックを忘れてきたのと蓮に全力投球して少し草臥れてしまったこともあって一旦家に戻ることにしました。

折角に晴れの日曜日、京都以外の水族館か動物園に行こうとあれこれ考えましたがいずれも少し遠いこともあり悩んだ末に辿り着いたのが三田にある「兵庫県立 人と自然の博物館」でした。公共施設ゆえ210円と観覧料が安いのですがJAF会員だとさらに割引があり150円となります。

儲けを考えていない施設はゆったりとのんびりとしています。この緩い感じはこれはこれで良いのだと思います。

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万博記念公園 ~早朝観蓮会~ 

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今年も7月の週末に早朝観蓮会が開催されます。この時期だけ朝6時から開園となる万博公園にある「はす池」には多くの人たち(殆どがカメラマン)が集まってきます。

僕も少し早起きしてバイクも止められる公園東口にある駐車場にDSCを止めて(6時20分、200円/日)「はす池」に向かいました。池に着くと案の定カメラマンがズラッと池の周りを囲むように並んでいます。

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2016年7月 9日 (土)

気になる娘

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大阪駅にある商業モール施設「LUCUa(ルクア)」 

その入り口にいつもチョットすまし顔でいる彼女がいます。でもどこか愛嬌があります。

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アートアクアリウム展 

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以前京都の二条城で行われたアートアクアリウム展は普段入ることの出来ない城内の区域が解放されたこともありとてもたくさんの人が訪れていました。開場前から長蛇の列で驚いたことを思い出します。

本日の大阪会場でも待ち時間の無いスペシャルチケットが用意されていましたがチケットブースに並んでいる人も居らずスッと入ることが出来ました。淀屋橋から10分ほど歩く必要があり場所的にあまり良くないことも影響しているようです。

アクアリウム展は10周年の集大成とありましたが、ちょっと期待し過ぎたかもしれません。


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笹倉鉄平ちいさな絵画館 

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住宅街の中にある本当にちいさな絵画館です。画を展示している部屋は2つだけ。どちらの部屋も普通のお家と同じく可愛い広さしかありません。展示されている作品はあっという間に見終えてしまったので作品集などを椅子に座って見せて貰いました。

館長さんが鉄平さんの弟さんと教えてくれた人が居ました。その人は館長さんと親しげにお話しされていたのできっと出版社かライターか関係者の方だと思います。アンケートは鉄平さんが全部読まれているとのことでしたので気持ちを込めて書きました。

帰りにファミレスでサラダバーをセレクト。お豆をたくさん戴きました。

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2016年7月 3日 (日)

ポルトヨーロッパ 

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何回か入園したことがありましたが全てJAF会員無料のイベントデーの時でした。でも今はいつでも無料となって出入りが自由となりました。こじんまりとしたヨーロッパの町並みはあっという間に通り抜けてしまう程の規模しかありませんがやっぱり素敵です。

隣接するパークパシフィークにも足を延ばします。TDLやUSJの大人気ぶりとは一線を画し、待ち時間ゼロのアトラクションが一杯。というよりも園内にはポツンポツンとしか人が居りません。ジェットコースターは維持管理の問題があるからなのでしょうか、2013年1月に営業終了してもう動いていないようです。

採算は取れていないのは目に見えています。いつまで持つのか心配になってしまいました。

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黒潮市場

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まぐろのテーマパークと銘打つ『黒潮市場』にやってきました。まぐろはちょっぴり苦手です。でもネギトロは大好きというちょっと変わった僕であります。そんなんで今日のお昼は大海老天丼3匹みそ汁付き(1,000円税込)です。混雑した館内を離れ、海沿いにある飲食テラスで戴きます。

ここにもたくさんのアジア系外国人の方達が押し寄せていました。

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黒江 ー紀州漆器のまちー 

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過日、黒江の街散策ミッションを遂行できなかったことがどうしても引っ掛って日帰りではありましたがDSCと一緒に行ってきました。

この日は黒江と和歌山マリーナシティと和歌浦の3か所を楽しもうと云う贅沢な旅を計画しましたが余りの暑さに和歌浦はパスせざるを得ませんでした。またリベンジ先が出来たことをちょっぴり嬉しく思います。

42号線から黒江の町の看板を頼りに川端通りを東進していきます。でも下調べで目星を着けていた観光拠点が見当たりません。車の掃除をしていたおいちゃんに教えて貰ってどうにか辿り着くことができました。まずは紀州漆器伝統産業会館「うるわし館」を訪ねます。その後、地割が平行四辺形だったことからのこぎり歯状に家が建てられ、どの家の前にも三角状の空き地がある町並みを歩きます。でも昔からの建物が無くなりその由緒ある空き地がある家も段々少なくなってきているように感じました。

輪島塗などと肩を並べる四大漆器産地のひとつであることをパンフで知りましたが紀州漆器という名は申し訳ありませんが知ってはいませんでした。

1時間程街中を散策しましたが観光客はほぼ皆無でありました。静かな良い街だけに、空き家があったり現代建築があったりして町としての統一感や風情が感じられない処は少し残念でありました。

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2016年7月 2日 (土)

能勢の夏 

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道の駅能勢くりの郷で野菜たちと一緒に『たけのこご飯』を買いました。そして一目散に大野山を目指します。あじさい達の中でランチを食したいと考えました。

あじさいの咲き乱れる大野山。夏の陽射しはそこにはなく、秋の風が吹き抜ける様に気持ちいい空間がありました。あじさい祭りは明日3日に行われるようです。

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2016年7月 1日 (金)

フォトコンテスト 

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10枚のお気に入り写真を四つ切ワイドにプリントして貰いました。プロ仕様で一枚一枚人の目で色合いを調整してくれるとHP(『フジプリ』)に記載がありました。今なら10枚以上の注文で300円が172円と大幅ディスカウント中です。

「花友達」、「緑葉の窓」、「そっと・・・」、「群彩」等々。フォト作品の名前たちを一生懸命考えて名付けました。

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