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2016年9月 3日 (土)

童謡の里 龍野 

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『夕焼小焼の赤とんぼ 負われて見たのはいつの日か・・・』

「追われて」と思われている人も多い(昔の自分も含めて)ですが、背負われている自分が見た光景を唄っています。歌詞の碑の前に立つと懐かしいメロディが流れてきます。

うつくち龍野醤油資料館の入館料は何と10円です。申し訳ない様に10円を支払いお邪魔します。龍野の町は寅さんの映画『寅次郎夕焼け小焼け』の舞台にもなりました。館員さんにお尋ねすると資料を取り出して教えてくれました。太地喜和子さんがマドンナです。彼女が不運の最後を迎えていたことをウィキペディアは後で教えてくれました。

ヘルメットにトンボが止まります。この町ではトンボが観光大使です。

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