2016年10月 8日 (土)

EDION 

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ずっと富士通のパソコンを使っています。大体5年位の周期で買い替えています。もうぼちぼちその時期であります。ただいつもはその性能に不満が募って真剣に考えざるを得ない状況になるのですが今はそれがありません。

でも欲しいと思う(FMVA53XB)のはメモリー8GBとCore i7の強いエンジンが魅力的だからです。通常のお値段はEDIONで150,990円(税込)、ヨドバシで140,180円(同)。しかもヨドバシは10%ポイントがあるので実質126162円。3万円の割引があれば10万円を切る計算です。

そこで EDIONさんが頑張って10万円を切ってくれるならと心の余裕をもって戦場に臨みます。ダメ元であまり変なお客にならないように注意。

カメラ売り場をまず見学して、パソコン売り場に行くと若い店員さんが近付いてこられます。もう全てお話しして10万円が予算のすべてであることをお伝えします。案の定これ以上の値引き対応は全く考えられないようでこれといった対応も無くスル―されてしまいました。

ちょっと頑張る振りだけでもして欲しかった寂しさを感じましたが仕方ありません。2年後?のウィンドウズ7の保証期間が終了となる際にまた真剣に考えようと思います。

富士通がレノボになってしまうようです。その両者の関係がどうなるのか、アフターフォローがどうなるのか、2年後にはもう少し具体的な輪郭が見えていそうです。

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2010年11月 6日 (土)

外付HDD ~兆の世界~ 

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とうとう4台目の外付ハードディスク(500GB)も残り5GBを残すのみとなりました。今まではすべてバッファロー製のHDDでした。同社製品は不具合もなく満足して使っていましたが、今のラインナップの中心を占める製品が曲線をデザインしたものとなっておりどうもしっくりきませんでした。そこでアイ・オー・データ機器製のHDDも視野に次期HDDの選定作業に入りました。

今回の基準は①大容量(1TB以上) ②四角いスッキリしたデザイン ③上部に空気穴が無くて埃が入らないもの ④電源内臓(アダプターでないもの) ⑤ファンレスでないもの ⑥黒色の6点でありました。

そしてこの『HDJ-U2.0』に辿り着きました。お値段は12,500円(定価20,000円)。秘密のルートでお値段は頑張って貰いました。(因みに『HDCR-U1.5K』9,500円(定価14,600円、④&⑤を満たさず)を東芝TVの録画用として同時購入、両者とも5年保証付)

1B(バイト)×1024=1KB(キロバイト)×1024=1MB(メガバイト)×1024=1GB(ギガバイト)×1024=1TB(テラバイト)

一般的にテラは10の12乗である1兆を云いますがコンピューターの世界では2の40乗の1兆990億を云うらしいです。

だから2TBのHDDは約2兆バイトもある訳です。もう天文学的な数字です。バッファロー製が少しカタカタ音を出すのに対し、今のところアイオー製はとても静かに動いています。初めてのファン付でしたがファンの音は全く聞こえてきません。耐久性は使い始めたばかりで個体差や使い方もあり一概には分かりませんが、今のところは良い買い物をしたと満足しています。

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2010年10月20日 (水)

HP閉鎖のお知らせ

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20日の夜、一通のメールが届きました。

【重要】インフォシーク iswebライト 終了のお知らせ

平素は、Infoseek をご利用いただきまして誠にありがとうございます。

インフォシークでは、2001年より提供している

・インフォシーク iswebライト

・インフォシーク iswebライト 広告非表示オプション

を、10月末日をもって終了させていただきます。

サービス終了日が近づいていることをお知らせするとともに、長年ご愛顧いただいたみなさまに、ご迷惑をおかけすることを深くお詫びします。

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このメールよりも早くkazuhさんからサービスの提供終了によりHPが閉鎖されることを教えて頂きました。

インフォシークでは有料にてHP継続の対応(専用の移行ツールあり)を用意されていますが、それ以外は自己にて対応をとの基本スタンスです。

このブログはニフティで作成しています。他社ブログからニフティブログへの移行に関しては移行プログラムを用意していますが、HPからの移行は想定外となっています。

富士通にヘルプを求めると僕(コンピューターの技術的対応力が殆ど無い人)に残された道は2つ。

1 ファイルから名前を付けて保存を選択し、webページの保存を行う

2 ワードにコピー&ペーストする

綺麗に今のフォームを生かすなら1番が最適なようです。でもファイルが見つかりません。富士通さんはスッと「F10」ボタンを押すように指示してくれます。お~、ファイルが出てきました。

必要ページ分その作業を繰り返したらよい、とアドバイスを貰います。必要なのは全部のページです。地味な作業を繰り返します。やっとのことで作業完了。無線LANのスイッチを切ってスタンドアロンで再現可能かチェックします。

本当なら本ブログに移行できれば良かったのですが、本ブログをこれ以上重たくするのも憚れます。もう許容量の半分を超えているからです。このペースですと本ブログもあと数年の命だからです。

HP(インフォシーク)はそんな訳で自動終了となります。

http://goodriderdsc400.hp.infoseek.co.jp/

長年のご愛顧、どうもありがとうございました。また引き続き本ブログをよろしくお願いいたします。

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2010年9月11日 (土)

人生の本 

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『人生の本』となると仰々しいですが、『LIFE BOOK』 富士通のノートパソコンを購入してきました。ミドリ電化西宮店がリニューアルオープンするに際し一時閉店します。その前の大特売に合わせてカブで店を覗くだけの筈が帰りにはカブの荷台に四角い段ボールが乗っていました。

ミドリ電化の販売員の方から「この機種をこの値段で買ったのは当社であなただけ」と持ち上げられたのに気を良くしてしまったのが運のつき。

これで3代目の富士通コンピューターです。初代が1999年夏、2代目が2004年冬、そして今回です。5~6年おきの入れ替えです。まあこんなものなんだと思います。

どれだけスペックが変わったか、素人の僕でも分かり易い指標で見てみました。並び順は初代→2代目→3代目です。

[品名] FMV BIBLO NE/36LA FMVNE36A6→FMV-BIBLO NB90J/T FMVNB90JT→LIVEBOOK AH700/5A FMVA705ALG

[OS] windows98→XP→7

[CPU] Pentium(R)Ⅱプロセッサー/366MHz→Pentium(R)Mプロセッサ735/1.7GHz→Core i5 450M/2.4GHz

[メモリー] 64MB→512MB→4GB

[モニター] 14.1インチ→15インチ→15.6インチ

[HDD容量] 10GB→80GB→500GB

[ドライブ] CD&FD→CD&DVD→BR

久し振りのコンピューターの入替に一抹の不安を抱えて家に戻ります。まずは梱包された箱からコンピューターを取り出します。初代の購入時にはもの凄い数の解説書などが入っていましたが、2代目からはグッと少なくなり、3代目では気の抜けるほど何も入っていません。唯一、190頁の取扱説明書があるだけです。これ一枚で簡単にセットアップできるというようなリーフレットもありません。限りある資源を大切に心が浸透しているようです。

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取説を読みます。そこで発見したのがWindows7(64ビット)と同(32ビット)のセットアップの違いです。64ビットを選択するのであれば電源をいれるな、とあります。??? 僕は一体どうしたらいいのでしょう状態となり固まります。困ったときは富士通さんへ電話です。そこでメモリーの能力を最大限に利用する必要があるならば64だが普通のユーザーであれば32で十分と教えて貰います。普通のユーザーである僕は32を選択します。

あとは取説通りにまずまず進むことが出来ました。無線環境でありますがこれも何とかクリアーし、インターネットの世界に繋がることが出来ました。

しかし残された最後の課題がメール環境でした。取説通りに行おうとするととても煩雑な手続きとなりそうです。そこでまたまた電話です。今度はプロバイダーのニフティさんに手伝って頂きます。ニフティのHPからメール設定のソフトをダウンロードします。後は丁寧な案内に沿って手続きをします。

これでネット環境は整いました。ここまで2時間半程が必要でありました。

そして最後に無線のバッファローさんに連絡します。バッファローさんだけ電話が0120でありません。050の電話を掛けるも混み合っているので待つようにとの自動音声の指示。やっと係りの方に繋がったのは30分後でした。無線のセキュリティーに関して質問したのですが隔靴掻痒の状態となります。こちらのニーズがポイントで伝わりません。ここはまたメールで問い合わせを行う予定です。

3代目はキーボード右側に10KEYが付いています。エンターキーが上手く押せるか不安でしたが今のところ問題なしです。ただ移動キーの横にもエンターキーが付いていて意図しない改行が多くなっています。これも慣れなければならないようです。

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2009年9月30日 (水)

プリンター 

Pm770c  Ep301

10年以上使用していたプリンターにいよいよ寿命が来たようです。エプソン製PM-770C(写真左)。今やプリンターといえばコピーやスキャンなども出来る複合機が主流となっていますが、このPM-770Cは勿論プリンターのみの単能機です。

http://www.nikkeibp.co.jp/archives/043/43112.html

数日前、突然に黒色のみが滲んだような文字しか印刷できなくなり、エプソンのサービスセンターへ電話しました。回答は予想した範囲内のヘッドクリーニング。指示通り、4回繰り返すも改善しません。6時間以上経過後に再度同じ作業をして改善されなければ修理とのことでした。次の日に再度ヘッドクリーニングにチャレンジしましたが何ら変化もありません。

ネットで調べると大体修理には1万円前後掛かるらしいとあります。ここはヨドバシで偵察して新しいプリンターを購入することも考えなければなりません。インクジェットプリンターがその対象です。メーカーはエプソン、キャノン、HP(ヒューレットパッカード)、プラザー工業の4社です。シェアトップを争うのはエプソン、キャノンです。下位2社は低価格で応戦しています。下は6千円台から上は7万円位まで。インク代が今や5、6千円することを考えるとインクが無くなったらプリンターごと買い換えた方がいいのかも?と考えてしまいます。

でも機能を良く見ると安いものはカラー印刷するのに大量のインクと長い時間が掛かったりします。その辺の按配を考えどこで折り合いを見つけるかが鍵となります。キャノンは形もスッキリしていて好ましいのですが、エプソンには10年間お世話になった恩義が在ります。最終的には多機能モデルであるEP-801Aと単機能モデルであるEP-301に絞り込みました(ともにエプソン)。

http://www.epson.jp/osirase/2008/080919.htm

価格コムで調べると前者が17,456円、後者が11,329円が最低価格とあります。ヨドバシでもポイント還元を考慮するとほぼ同等の値段となります。(ただし、ヨドバシではEP-301は展示されていませんでした) 今、丁度モデルチェンジの時期と重なり、在庫をどう捌くかが課題となっているようです。

ヨドバシにはポイントがあるので多分ヨドバシで買うんだろうな、との予感がありましたが、ダイエー西宮店2階のミドリ電化でヨドバシには無かったEP-301(冒頭写真右)を見つけました。展示品・現品限りとあり11,000円(多分これ位だったような気がします。もう記憶にございません・・・)の値札が付いておりました。エプソンでは単能機にはコンピューターとプリンターを繋ぐUSBケーブルが付いておらず必要ならば別に購入する必要があります。展示品・現品ですがデモ機でなく未使用の物件です。これならばOKです。

それからなんやかんやと交渉がありUSBケーブルを付けてジャスト10,000円での購入となりました。ここでサプライズ。ミドリさんは更にLEDアラームクロック(株式会社誠時製)をプレゼントしてくれました。アマゾンで見ると6,880円で売っている商品です。

http://www.amazon.co.jp/SEIJI-LED-003RE-%E8%AA%A0%E6%99%82-%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%82%B8-LED%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AFL/dp/B00163JS7G/ref=sr_1_7?ie=UTF8&s=watch&qid=1254309310&sr=1-7

ミドリ電化さん、顧客満足度200%でした~♪

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2007年2月24日 (土)

セキュリティソフト

去年買った『ノートンインターネットセキュリティ2006』が3月に期限切れ になるのに際して次期導入ソフトの研究をすることとなりました。前提条件として自家の2台のパソコンと横浜の実家の1台の計3台を守れるようにしたいと思います。

悪い奴らが多くなってきていることもあってヨドバシカメラ(梅田)に行ってもたくさん種類がありすぎてどれを選んだらいいのか分かりません。幸い『YOMIURI PC2月号』で特集記事があると教えてもらいその内容を確認します。 Vb2007_100_175_1 Dsc_0131_1

通常更新料が4~6千円程かかるものが多いのですが、なかにはOSのサポート期間が終了するまでは一切更新料がかからない(『ウィルスセキュリティ』:ソースネクスト)なんてものまであります。しかも3台用で7,980円(10%ポイント)です。ググッと惹かれます。ただ車のことをあまり知らないユーザーがその安心感からトヨタを選ぶようにコンピューターに詳しくない僕もシマンテック社『インターネットセキュリティ2007』かトレンドマイクロ社『ウィルスバスター2007』の大手2社に絞り検討を加えることにします。やはり安かろ悪かろのものがあるようです。(使い方をしっかり分かっている人にとってはとっても良いと思いますが)

いくら解説書やパンフレットを読んでてもピンときません。しかも3台用の値段はシマンテックが11,000円(10%ポイント)、トレンドマイクロが6,580円(同)です。トレンドマイクロは今年から3台分がカバーされるようになりました。特にコンピューターに詳しくない人にはトレンドマイクロの方が使い易いとも聞き、値段からも魅力的でした。ところがカスタマーサービスに連絡し確認しましたら、この3台分は同じ家の中だけで、家が異なると駄目とのことです。もし導入後、1台のみ他所に持っていく場合はソフトをアンインストールしなけらばならない契約となっているとのことです。あれれ~、これではいくら安くても駄目です。シマンテックにも確認します。こちらはノープロブレムとの回答です。でもシマンテックの回答者の方が日本人の方でなかったので僕もなにかヘンテコなイントネーションの日本語となってしまいました。あれこれありましたがシマンテックのソフトを導入し、安心したネット環境の下、今日もパソコンを楽しんでいます。(但し、来年もまた新しいソフトを購入しないとなりません。シマンテックは今年既存ユーザー向け更新パックの発売をしていません。来年もどうなるか分からない状況です。)

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2006年7月17日 (月)

自画自賛Ⅱ

_p1010349 先日、電話、ドアホン、インターネットの三位一体合体スペシャルを大成功させた僕でしたが、残っていた課題は、旧ドアホンの取り外しでした。今のドアホンは、その電源もボルトで止めるようになっていてその取り外しは非常の簡単です。しかし、うちのタイプは古い機種で『はずし穴』なる機構があり、そこに目打ちなどを差込んで取り外すようです。なだめたり賺したり、ときに強引にときに優しくしながら、チャレンジしますが、どうにもなりません。どうしようもなく、松下さんに連絡し、教えを乞います。最初の電話に出られた方は、説明が請け売りらしく実態がありません。案の定途中で選手交代です。後の方は、分かっている方で、的確な指示を下さいました。なんと取れるとおもっていた部品は取れずに、コードだけが抜ける、という発想がそもそも違っていました。これは、やはり聞かねば分からないことでした。でもその線も結局はうまく抜けず、くるくる廻しているうちに千切れた、と言った方が正解に近いものとなりました。その際、感電しないようにブレーカーを落としておくように、とのアドバイスを守ったことが、これから先の、気の遠くくなるような物語のプロローグとなりました。

ブレーカーを落とす。この意味するところを最初は十分に理解していませんでした。気付くのはいつもその後です。無線で飛ばしていたネットの環境ですが、これを機会にまったくアクセスできなくなりました。その後は、聞くも涙、話すも涙の涙、涙、涙の嵐となるわけです。結局、完全修復までに、十数時間を要することとなりました。

メルコ(バッファロー)のご担当の方はもう最高に素晴らしい人でした。そしてニフティさんもこれまた気持ちの良いご担当者でした。今日は、海の日、祝日ですが、海にも山にも行かず、この素人の為に本当にありがとうございました♪ 今日は感激の一日でした。

でも洗濯物が家中を占領しています・・・

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2006年7月13日 (木)

自画自賛

_p1010252 ココログのニフティさんによるメンテナンスも無事終わり、快適に使えるように今、なっています。先日までは、自分がなんか悪いのかな?と思っていましたが、どうやら、みなさん、その悪い使い勝手に怒り心頭だったようで、ココログ内のメンテブログには、もう怒りのはけ口の投稿が多く見られました。顔を見ない、見れない怖さですね。普通の人も凄い人になってしまいます。

さて、さて、本日の出来事、いろいろ大変でした。今日、ランクルが車検から戻ってきました。十数万円支払い済みでしたが、さらに6万円ほど請求書がついてきました。もう十分、カブだったらもう一台買ってお釣りの状態です。 

そして、ジージー悲鳴を上げていたテレビが駄目になりました。でも家中のテレビが全部です。これは元が悪そうです。外に出てアンテナを見ましたが、倒れてはいません。これも修理を依頼しました。

そして、電話です。家の電話は、子機が壊れてもう1年以上となります。2階にいると電話が聞こえません。また、ドアホンもその構造上、2階には音が聞こえない状況でした。パンフ好きの僕です。ファックスのパンフをヨドバシ梅田でゲットし、阪急電車で読んでいましたら、なんと『ドアホン対応』ってあるではありませんか。これならば、一石二鳥。家中の問題が解決します。ヨドバシで早速申し込みしますが、店員さんから、悲しいお知らせ。電話とコンピューター、電話とドアホンは、その組合せが保証されているが、それを三つ巴状態で使うとしたら、やってみないと分からないとのこと。設置から手配は出来るが、もし使用できなければ、今度は撤去費用もかかることになるという。使えない上に、金だけ余計に払うなどとは僕のポリシーから大きく逸脱する。なんとか解決策はないか、お願いすると、一旦買い上げてもらい、自分でつける。それで駄目だったら、また持ってきてもらい、キャンセル扱いにとのアドバイス。重いけど仕方ない。と云うよりも、古い機種を下取り2000円と云う事だったので持参しているので、明日からのネット使用の為にも新しい電話は持って帰らねばならない。

家に着き、早速、格闘開始。こういう関係は、苦手である。ビリッときたら嫌だな~と思いながら、作業する。まずは、電話の設置。ADSLが繋がることを確認し、その後、ドアホンにチャレンジ。切り分けが大切だ。ドアホン、これが難儀。電源が抜けません。『はずし穴』なる文字が見えるが、そこに針を突っ込んでもびくともしません。ネットで検索すると、いました。同じように困っていた人が。でもその人、火花が散り、家中の電気が落ちたり、大変だったらしい。んんん。困った。でももうヘロヘロです。今日はこれでおしまい。でも、ネットも出来るし、ドアホンも2階まで聞こえるし。結果はオーライです。へへ。こんなんですが、僕には上出来です。

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